プラス受信で「道は開ける」
JR山形駅前
プラス受信で「道は開ける」

「そばや」は基本的にどこに入ってもおいしい

ただし、↑の店のように「観光客」しか入らない

支店が多い大手の店は、回転率を上げるため

そば湯1つ出さないので注意。

冷やしラーメンでもそばでも

地元の人をつかまえて

地元の人が行くところに

入った方がいいでしょうね

(ちなみに、時間がなくてしかたなく

今日入ったが、やはりそば湯なしでしたわ)


昨日は、東京から地元に直帰せずに


昨年7月以来、


第三のふるさと「山形」に立ち寄って1泊しました。


「第三のふるさと」とは


平成16年夏から18年夏までの2年間、


転勤で住んでいたからです。


山形市は、人口は30万人にも届きませんが


一応県庁所在地です。


でも、車で(高速で)、仙台まで


1時間強で行けますので


「仙台文化圏」に内包されてしまっています。


山形県でも、この山形市は内陸というか


かなり、宮城県寄りの位置なんですね。


山形市からの高速バスも


10分おきに1日70便くらい出ていますので


若い人は休日などみんな仙台に遊びに行ってしまい


地元にあまりお金を落とさないようです。


かく言うわたしも


金曜日の夜10時近くに勤務先の施錠をしてから


急いで仙台行きの最終高速バスに飛び乗って


日曜の最終便で帰ってくるまで


「2泊3日のかんづめ」を毎週強行していました。


仙台にある社労士の受験学校に


かよっていたわけです。


授業は日曜日だけでしたが、


金と土は


ホテルか学校の自習室で


ひたすらかんづめだったわけです。


そのおかげか、40代半ばの中年男が


9か月間の受験勉強で合格して


社労士業務をスタートでき


経営コンサルにも進出しながらの


今日につながっているわけですわ

プラス受信で「道は開ける」

山形から地元(新潟)への帰路の高速バス

(連休中日で乗客7名とガラガラでした)


p.s.

山形では、ちょっとご縁のあった

ある女性の幸せな姿(=10月挙式)も

確認できましたo(^-^)o

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西山経営労務事務所