あすは久々に


「毅然とした態度」でいないといけません。


交渉ごとですから、


自分の側の「あせり」や「弱み」を相手に見せず、


また悟られもせず、


「余裕+泰然自若」な態度で接しないといけません。


もちろん、十分な誠意を


心に中に持っていないといけませんが。


???・・はて、何のことを言っているのかといえば


かんたんに言えば


「ビジネス上の不具合・ピンチ」


生じたということですわ


「やばいなあ」と思うことでも


顔色一つ変えずに


粛々と淡々と事にあたる・・・


こんなのは、サラリーマン時代は


しょっちゅうでしたが


自分で経営するようになってからは


仕事を選んでいたこともあり


ほとんどありませんでした。


でも、この緊張感がいい意味でたまりませんのでね。


よく通った裁判所、


法廷開始前の緊張に通じるものがあります(笑)


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西山経営労務事務所