プラス受信で「道は開ける」


会社の男子トイレなどでは、


朝顔の・・・とか


もったいない玉のしずくの・・・とか


一歩前へ・・とか


俳句調(五七五七七)の「注意喚起文」


便器の上の壁あたりに貼られています。


要は、「床にもらすなよ」というか


「小」 の方を、ちゃんと便器にしてもらうために


会社の総務課あたりで標語をつくって、


トイレに貼っていることが多いようです。


わたしも総務課長経験がありますので


それらしい「一句」を作ったこともありました。


一方、


公共機関とかコンビニのトイレなどでは


「きれいに使っていただいてありがとうございます」


との張り紙が


決してきれいには使っていない人たちに向けて


貼られています。


こんな紙を貼られた日には、


ちょっとは「きれいに使わないといけないなぁ」


思ってもらえば幸いなのでしょうが、


初めからだらしない人には、張り紙くらいでは、


あまり関係ないかもしれません。


自分で事務所をやってみて


トイレ掃除などを経験すると


よそさまのトイレはさらに丁寧に使おうと


いっそう気をつけるようになりました。



ちなみに


以前にブログで書いた


高校時代の(バカな)知り合い

(=卑弥呼のことをひろこだと思っていた奴のこと)


ある公衆トイレに入って


「備え付けのトイレットペーパー以外は

 

 流さないでください」


という張り紙を見て、真っ青になり


「ぎゃー、う○こはどうしたらいいんだー」


「もう、してしまったしー」


と叫んだことがあります。


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西山経営労務事務所