プラス受信で「道は開ける」

地元の会合に間に合うようにと


東京から日帰りでとんぼ返りして


夕方6時半に戻ったら


お通夜が7時から入ってしまい


あわただしい1日でした。


さて、


わたしの一番古い記憶が、


親に海に連れて行ってもらい


浜辺に打ち寄せる波を怖がる・・・


というものです。


そんなことがトラウマになってしまったのか


水に近づくという行為があまり好きでなく


また、泳げなかったこともあって


小学校のときは


「プールの時間」は好きではありませんでした。


ちまちまと10数メートル程度しか泳げないまま


大学生になり


1年の時の「選択体育」・・のはずが


50メートル(プール)を泳げ切れないものは


「塾生皆泳」の方針


強制的に「水泳」選択になってしまったので


真夏に10日間連続で、


体育会水泳部の方がついて


背の立たない


3ートルの深さ(水球用?)のプールで特訓を受け


ようやく50メートルだけは


何とか泳げるようになりました。



当時は


付属校の中でも


慶応志木高校からの進学者は、


慶応高校と違って


体育会系というか猛者が多く、


実際に高校の体育の授業では


小島から小島まで泳がされたそうです(驚)


大学水泳部の方がコーチで、


泳いでいる横を


ボートで帆走してくれるのだそうで


島から島の途中で力尽きて沈むと、


さっと飛び込んでボートに救いあげて


ちょっと休んでから、「はいつづきーっ」と


また突き落とすのだそうです。


そうやって、たいていの者が


「遠泳」できるようになるのだそうです。


考えただけでぞっとしますな。


今の事務所は信濃川のすぐ近くにありますが、


特に、ウォーターフロント大好き人間という


わけでもありませんので


そのうち引っ越すかも知れませんね。


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