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98仏W杯のクロアチア戦で、


日本の予選敗退が決まった時、


勝利に喜ぶクロアチアのサポーターに対して


日本のサポーターから


「決勝リーグ進出おめでとう。

同じリーグを戦った戦友として、
 日本は、クロアチアの今後の健闘を祈ります」

というような英語の横断幕が張られました


そして、日本側から


「クロアチア・ちゃちゃちゃ 

クロアチア・ちゃちゃちゃ (拍手)」


というエールが送られました


期せずして、クロアチア側からも


「ニッポン・ちゃちゃちゃ 

ニッポン・ちゃちゃちゃ(会場全体が大拍手)」


という状況になりました

ユーロスポーツTV(英語版)の
司会者とコメンテーターが、

「何と感動的なシーンなのでしょうか。

長年W杯を観戦していますが、

試合後に これほど胸がいっぱいに

なったのは初めてです!」

「本当にその通りです。

試合後に両チームの健闘を称えあう、

これこそが、 W杯が目指している

もののハズです。

なんて素晴らしい・・・(嗚咽)」

今だにこのことを覚えてくれている

クロアチア人は多い。

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西山経営労務事務所