プラス受信で「道は開ける」

プラス受信で「道は開ける」

ここ数年、地元は、


12月に1回雪が降って

あわててタイヤ交換しても

年内は

一晩で消えるパターンが多かったので、

(年明けは積もるが)

油断していて、


今朝起きたら、


どこもかしこも↑こんな感じに

なっていました。


古くなったブーツや長靴の新調では

早め早めの購入(交換)で

成功しましたが、

(=対応ばっちりということ)



「車のタイヤ交換」は、


おととい、ちょっと降り始めたときに、


「まだまだいいだろう、大丈夫」と思って、

失敗してしました。

(=まだしていないということ)


あさって19日までは大雪だそうですし、


季節への対応というかこの手の類のことは、


「やるべきとき」「タイミングを逃さずに」

やっておかないと

ダメですね。


たとえにはならないかもしれませんが、


あなたの会社で、


部下、社員が何か懲戒レベルの問題

おこしたときに


上司、経営者が、


速やかなタイミングで

きちんと注意をしないと


問題を起こした側は、


自己弁護と後付けをし始めて、


注意しなかったこと自体を「既得権」として

都合のいい解釈、勝手解釈をするので、


必ず問題点を指摘して

注意しておかないといけません。

(部下のためでもある)


ましてや、


くびにすべきような対象の社員


下手な温情をかけて

惰性で引きずって社内においたりすると


将来正式に解雇した際には


必ずといっていいほどもめます

(保証しますよ)


特に、地方や田舎の経営者の方は、

(人のいい方が多いので)


何か問題を起こされても


自分の方ががまんすることの方が多く、


そのがまんが限界に達したときに


今度は


正反対の極端な行動に出てしまい、


かえって


法規上は


不利な結果になってしまうことが

見受けられます。


雪の話とは比較にならないかもしれませんが、


ここでも


「やるべきとき

「やるべきことをやっておかなかった」


マイナスが出てしまうのですわ。


プラス受信で「道は開ける」

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西山経営労務事務所