プラス受信で「道は開ける」

きょうは、ここ「朱鷺メッセ」

プラス受信で「道は開ける」

 

(株)博進堂さん主催の講演会↑に出てみました。


プラス受信で「道は開ける」

80名定員のところでしたが、軽く150名以上は来ていました。

地元にこんなに人が集まる講演会もめずらしい、と思ったら

日本中のあちこちから参加者が来ており。

(要は、わたしが、講師の方々をあまり詳しくなかっただけのようでした、素人ですみません)



プラス受信で「道は開ける」

内容もさることながら、かなり高級な紙バック


レポート用紙一冊にペン

プラス受信で「道は開ける」

飲み物
プラス受信で「道は開ける」
参加へのお礼文
プラス受信で「道は開ける」

ほか、同社の分厚い案内から、講師の先生方の案内から、先生方の会社の資料から、さらに10アイテム以上参加者各人の机の上に。


すばらしい講演準備(講師もほめていました)

さすがは、商業印刷の会社だけのことはあります。


でも、3人の講師のお方、コーディネーターさん、半日がかりの講演+パネルディスカッションで、かつ↑だけのお品をそろえたとなると、とても1人2000円では採算はとれていないはずです


20人限定の企業未来塾NO2を予定されているそうですが、企業の周知活動の一環にしては、壮大な(お金がかかっている)イベントでした。


パネルディスカッションのとき、松下政経塾第1期生である林英臣先生に、


「この100年に1度といわれる大不況、日本や世界のピンチのときに、どうして松下政経塾で学んだ方々は、立ち上がって解決しないのか?松下翁はまさにこういうときのために人を育てたのではないのか?」という鋭い質問が浴びせられておりました(~それに対する回答も秀逸でした)。



<今日のおまけ>



会場を出て歩いていたら、チャリに乗った会社帰りらしいOLのお姉さんが、レジ袋(買い物)を荷台にのせていて、

シュー↓を1つ落としのですが、「鼻唄いっぱい・しあわせいっぱいで」まったくそれに気がつきません。


すぐに大声で知らせ、少し追っかけもしたのですが、高速でこいでいて、追いつけず。


お姉さんの夜のお楽しみ(おやつ)がわたしの手に残ってしまいました。


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西山経営労務事務所