パンジャタワーが大敗で理論崩壊かと思いました
時間かかりましたが何とか納得いきました
どういう理論かというと
勝つ馬は直近1着歴の週から2頭を引き連れてきて
直近1着歴の週と今週、両方で等差数列に並んで
その直近1着歴を再現するというものです
ピューロマジックは直近1着歴がアイビスサマーD
その週で
アイビスサマーD 6ゲート ピューロマジック
日 新潟 1R 3ゲート エコロテラ
土 新潟 3R 12ゲート マルスフィス
この3頭がエコロテラの未勝利戦の出走頭数12頭
の出馬表上で6-3-12の等差数列
この3頭が今週どう配置されたか
スプリンターズS 16ゲート ピューロマジック
土 中山2R 2ゲート マルスフィス
土 中山2R 9ゲート エコロテラ
この3頭がスプリンターズSの出走頭数16頭
の出馬表上で2-9-16の等差数列
アイビスサマーD週で3頭は3つのレースに分かれ
今週は2頭が土曜中山2Rに出走しています
直近1着歴の週と今週どちらかで最低2頭が
同じレースに出走する必要があります
直近1着歴の週と今週どちらもバラバラはなしです
今週土曜中山2Rでマルスフィスは1着対角
エコロテラは馬連の等差数列上で敗退
等差数列を形成の2頭は連対しないのが原則です
基本的には馬連の等差数列上で敗退です
なので当日のレース結果を追って確認できます
直近1着歴の週で3頭の内2頭が同じパターン
の方が多いです
パンジャタワーも同じようなものを発見して
本命にしてピューロマジックは調べて消したので
言い訳できませんが
ピューロマジックは去年の1着対角馬
高松宮記念で馬連の等差数列上に配置されていた
馬です
つまり、春G1と同じくアイドリング状態
秋G1も連覇とか連覇の変化形のパターンなの
でしょう
春G1でオークスの桜花賞施行日 忘れな草賞
1着ジュウリョクピエロはとりたかったですね