学生時代、部活のトレーニングで
ただただひたすらココを走ってました。
こんな美しい風景だったなんて!!
ただただ苦しいだけの海辺でしたので・・・・・
満潮だと最悪!
砂浜は乾いていて、足が埋まり
前に進みたいのに、後ろに引っ張られるような感覚。
ラッセルみたいな気分やったんかな・・・たぶん。
でも、干潮のときはラッキー、砂浜が締まっているので、走りやすい。
それでも、普通の地面をランニングするのとは話が違う。
第〇突堤まで~!
(ひと駅分)という部長の声が悪魔の声に聞こえたものです。
なおさんが、たくさんアップしてくれたので
懐かしさに浸りました。
http://ameblo.jp/ocho-705/entry-11215181885.html
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三重県の白子の海です。
下宿から海岸まで歩いて一分。
教室からも海が見え、しばしば逃避。
みんなで潮干狩りをして下宿であさりパーティーをしたり・・・・学生時代の楽しい思い出。
