先日は、私がきっかけになったのかはわかりませんがそこに関わったのは間違えないので、ゴタゴタごとになってしまい申し訳ありませんでした。


いろいろ思うことはあるのですが簡潔に申し上げますと、辞めることは踏みとどまることにしました。


たくさんのメッセやレスをいただきありがとうございました。


「そんなことで大人げないなー、YaMAは。」と思ってる方もいらっしゃると思います。


まぁ、そうかもしれません。


たまたま集まったメンバーがみんな気さくでイイ方であること、人が人を呼んで気がつけば大人数のサークルになったこと、自分のサークルではありませんが本当に嬉しく思っております。


本格的な活動開始から間もなく半年です。皆さんのひたむきな練習の成果が徐々に出てきている時期であり、バレーの楽しみ方も変わってきたのではないでしょうか?


皆さんの上達ぶりはいつも見ていますのでわかってますよー。


なんて前書きはこれくらいにしておきましょうか。


言葉というモノは、言い方によって相手に与える印象が様々変わります。人と人との関係性を知らないで、そこに首を突っ込んだ結果、痛い思いをした経験は誰にでも少なからずあるでしょう。


一度言い放った言葉は取り消せません。


だからこそ、言葉は選んで使わないといけないと思うわけです。


第三者同士の会話に入る時は特に慎重に。


そこで成り立ってるコミュニケーションの中に、そこの関係性を知らないで横やりを入れると思いもよらない結果を招くことになりかねません。


私は決して気が長いほうではないので、大人げなかったかもしれませんが、そこで不快な思いをしたのは事実であります。


「えっ?なんで、それが誹謗中傷の言葉になるのか理解できない。」


最近の話題ではありますが、衛星が落下してきてその破片が自分にぶつかったかのような感覚です。例えてみましたが、ぶつかったことはないのでわかりませんがね(笑)


そこにさらに追い打ちをかけるような言葉を放たれてしまった日には、さすがにこちらも黙ってはいれません。


たかが勘違い、されど勘違い。


もしかしたら、そのように解釈されるような表現だったのかもしれません。


しかしながら、やはり第三者同士の関係性を知らないでそこに割り込むのは慎重におこなうべきだというのが私の考えです。


このように炎上してしまう結果を実際に生んでしまったわけですから。


最終的に「謝る」ということになるのであれば、そうならないようにすることが事前にできたはずです。


気をつけましょうね。


と、まとまったようなまとまってないような感じですが、これで締めさせていただきますね。


活動は今までどおりやらせていただきます。


とてもとても重要な金庫番は、もちろんYaMAの担当です。小銭ジャラジャラさせて満足してますw

して、メンバーの出欠確認はU-taさんの担当です。よろしいですかーーー??


サークル想い・メンバー想いな、体育館を獲れないコンビのYaMAとU-taさんなんで熱く熱くなりましたが、今後も健全なサークル作りに携わっていきたいと思っております。


たくさんの方々に不快な思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした。


というわけで、11月4日のU-taさんのLiveでジャンジャン飲んでしまおうと思いまーす(笑)一緒に飲んでくれる飲兵衛募集中!


※仕事の都合上、今決まってる11月の活動日への参加が厳しいことをお許しください。ゴタゴタが関係しているわけではないので、ご心配なく☆