ヒロの毎日 -43ページ目

何する?

このブログ読んでる人たちは実際のビリヤードプレーヤーは何人いるだろう?

基本的に1人撞きオンリー。基本的に相撞きオンリー。どちらもバランス良く。様々なプレーヤーがいると思う。

今回は球屋で相撞きする場合の疑問点を書いていきたい。15番ボールを灰皿に置くのが相撞き募集のサインなんてことが一時期あったがとっくの昔に忘れられている。基本的に声をかけて始まるはずだ。自分は最近勝負に拘れてないわけではないが、何でもやってみたいと思う。ジャパン、US、⑨、⑩、⑭-①、⑦、⑧、ローテーション、ワンポケット、フジヤマ、パルインパルなど、そのときの相手が望む競技をしてあげたいしやりたい。もちろんギャンブルも受けるが法外なのはムリだけど。

ここで本題と言うか疑問点。何しますか?って聞いて何でも良いですよ。って答える人は一体どれくらいこなせるんだろうか?王道の⑨、⑩、⑧くらいなら良しとしても⑭-①とか言われたらどうするのだろうか?是非とも自分の意見を言うべきだと思う。具体的に何先、スポーツあるいはギャンブル。それからギャンブルならどれくらい負けて払えるか。いくらでも良いですよ。なんてあり得ないでしよ。自分が納得して払える限度を自分で伝えるべきだと思う。誤解のないように書くがギャンブルが上達の近道だと下級者に間違っても薦めはしていない。嫌ならやらなければ良いし、入っていない人間が口を挟むべきではないとつくづく感じる。自分はスポーツでもギャンブルでも熱い気持ちで撞いて行きたい。また、得手不得手があるからこそ何でも面白い。不得手を克服するとき、より得手が伸びる。食わず嫌いのプールプレーヤーさん、思いきって新しい種目に挑戦しましょ。また、出来ない種目がある。ハンデが欲しい。と口に出して自分のレベルを申告しましょう。




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残り1ヶ月を切る

ようやくテストが始まったそばから早く終わらんかなぁと思うコーチ。来週の頭までテストで3週間なく県選手権大会。

例年なら戦える状況になっているし、形も見えている。もちろん高校生のやることだから当日思ったより動けないこともあったが初戦が負けるなんて考えたことはなかった。このテスト中に出来るだけ具体的にイメージをつくってプレーヤーに具現化させること。プランを描いて気持ちの拠り所をつくってやるのが監督の役割であり、それを実行するのがプレーヤー。そして負けたときは監督の責任でありプレーヤーに非はない。自分は教え子たちに指示待ちだけになってもらいたくはない。思うことあれば是非ぶつけて欲しい。その中から磨いて良いものをつくるのがベストだ。試合は生き物だから当日コートにいる彼らしか分からないこともある。また、その逆で中にいては分からないこともある。ココを上手く共有出来れば勝ちに近づく。その練習を練習試合で積んでいく必要がある。テストあけからはガンガン出掛けて試合をする。モチベーションを上げつつ、現状戦力の把握をきっちりして欲しい。



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母体数

全国の野球少年の頂点のプロ野球
全国のサッカー少年の頂点Jリーガー

底辺の競技者人口が多ければ当然強化も可能だ。トップの人気は強さに比例していく。地位が人を育てるパターンでの育成。本気で強化をしたサッカーはここに来てかなり結果を出してきた。決して平坦ではなかったし、頓挫しかけた時もある。それでもトップが折れることなく継続した結果がいまだ。野球人気も低迷といっても近年のメジャーファンも合わせれば根強い。
サッカーは国内リーグは閑散としてることもあるかもしれないが、代表戦になればあちらこちらににわかファンが出て一大イベントになる。その代表戦で活躍したプレーヤーは国外の荒波に揉まれてさらにレベルアップしていく。

自分はバレーボールに携わっているが、協会の本気度という点でいうとカナリ怪しい。というかダメでしょ。企業依存の国内リーグは衰退の一途。人選にチャチャ入れて結果が出なければ監督の更迭。日本の政治と酷似。もっと長期政権でやらせないと種まきして収穫したら不作に決まってる。水を与えて日に当てる時間が必要なんですよ。

若手の積極採用とベテランのフォロー。
底辺の拡大とトップの強化。

垣根を取っ払ってアホなプライドは捨てないと本当に手遅れになる。



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