ヒロの毎日 -36ページ目

選択肢に正解はあるのか?

何をとるか?

コーチングをしているチーム内でしばしば問題を起こすM。プレーヤーである以前に高校生であり人間である。

遅刻は当たり前、提出物を出せない。話しを聞けない。自分のやりたいプレーが全て。

チームスポーツをする中で最も大切なのは自己犠牲の精神だと自分は教わった。もちろんエゴイストにならないとダメなこともある。

チームが1つ上に歩き始めてる今、彼だけのために歩みを止めるわけにはいかない。
提出物が出せないから提出させない。では何も出来なくなる。彼を特別扱いすればチームとしての士気に影響する。グダグダな状態では当然合同練習や練習試合なども組めない。

今週一度も練習に参加していないのに今日の練習試合に謝罪もせずに参加する態度。チームメイトには謝罪したと言っていたが彼らは許していなかった。自分がチーム内でどのような立場なのか把握していない。こちらが指摘すると萎えるぅ~。との反応。

チームを考えると彼だけを温室育ちには出来ない。指導者としてどうするべきか?



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たまにはね。

来週還暦を迎える母。
そんな母にプレゼントを購入とのことで姉と2人で買い物へ。ショッピングセンターをあーでもない。こーでもない。とグルグル回って実用的なものを購入。少し早いけど、仕事で使うものなので第一段として渡しました♪かなり喜んでいてくれたので良かった~。

買い物後にそういえばミスドから生ポンデ発売中だったなぁ。と言うと姉が食べよっか?との返答。財布出そうとするもコレくらいなら奢って上げるよ。とありがたいお言葉p(^-^)qホットカフェオレでほっこり暖まりました♪







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覆す勇気

先日行われた東海選抜支部予選。

今回は自身の審判としての反省。

初日に関しては大きなトラブルもなく終了。主審としては強いて上げるならレベルの差のあるチームの判定基準をどこまで下げるか?ハンドリングの基準を確立する必要あり。来年度からの指を用いてのレセプション時のドリブル、キャッチもあるので要研究。
副審としてはもう少しボディラングリッジを送りたい。追従も間を置いた方が良いかも。ベンチコントロールは特に問題なし。


2日目は主審のみ。
1試合目のO工業の1stタッチのドリブルを吹笛してしまう。ナイスプレーだったのに誤審。このプレーで流れを変えてしまったと言っても過言ではない。冷静にポジション確認とバックプレーヤーの反則を見て上手く運べていただけに残念だ。残念というよりO工業に本当に申し訳ないことをしてしまった。この時ノーカウントなど覆す勇気があれば良かったのに、強引に進めてしまった。今後の糧にしなければならない。また、副審を組んだ方の力をしっかり把握すること。ベンチコントロールを任せられるか?ストレスをためさせないようにチェックして行きたい。

審判ミーティングでも出たが覆す勇気を持つこと。その上で公平かつダイナミックなプレーを引き出すジャッジをしていきたい。



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