ヒロの毎日 -31ページ目

晩餐

最近バタバタして疲れていたので栄養をしっかりとりました。





もちろんビールビールビールつきです(笑)



Android携帯からの投稿

相撞きの相手

ホームに着くとR(A)さんが練習中。
店員のSちゃんから促されるままに相撞きすることに。2時間くらいとのことなので⑤⑨開始。

アップで転がしたときに毎回の意識を呼び戻す作業をして前回の良かったタイミング、キュー出しを確認。

序盤からブレイクが決まらずマスワリこそ出ないものの得点を重ねていく。前回Eさんと撞いたときは⑩ボールだったがブレイクはめっちゃ当たるのに取りきれないことが多かった。今回はポジションプレーにかなり意識をおいて撞いてみた。また、回り球で直接行けないときのカラコの精度もかなり高かった。アップにも成功してサイド攻めも良かった。20マスで+50で終了。

その後練習したいと思っているところになんちゃってA級さんから相撞きのお誘い。
断って練習しようとも考えたが店の状況からすると相撞きした方が良さそうな雰囲気。ということで⑩ボール開始。

この人と撞くと文句しか言わない。抜けて少し遠いと「渋い」とか「難っ」ってなる。まぁ最近は何を言っても気にしないことにしている。文句あるなら相撞きに誘わないで欲しい。しかし、そんなストレスを感じつつもベストパフォーマンスをやりきることが強くしてくれるはず。それからもっとやっつけ続ければ近づきもしないと思う。かかってくるのは自分がまだまだな証拠。圧倒すること。

ヒリヒリする感じだと自ずと集中して撞ける。抜けば回ってこない可能性があるからだ。それからしっかり見てくる相手だと魅せる球撞きもしていける。細かいことをしだしてからより一層、質を上げていけてると思う。誰と撞いてもこのレベルを下げないようにしていきたい。





Android携帯からの投稿

最初が肝心

新人体育大会兼東海選抜愛知県大会。

早朝5時に起床して同じ審判員の2人を拾って豊橋市総合体育館へ。

前日は緊張からかなかなかゆっくり寝ることが出来ず1時間おきに目が覚めてしまった。若干の寝不足感はあったが遅刻なく無事到着。

あらかじめ予想していたカードを吹くことに。さらに審判割を見て多少動揺する。なんと主審の連続試合が入っている。しかも2戦目なので前の試合終了から5分しか間が空かない。

最終戦をの合同練習を見て不安が広がる。明らかにセッターのハンドリングが怪しい…。新人戦だから多少流すかぁと思い不安を抱きながらゲーム開始。
案の定やらかす。段段判定基準があやふやになっていく…。小学校バレーの盛んな地域だから彼もやっているだろう。そして持つことが技術だと教わったのだと思う。途中であまりにも酷かったので1本押さえる。これで収まったのだが、レフリーミーティングでは対応に疑問視される。最初に押さえていたらどうなるか?自分はゲームにならなくなるかもしれないと思ったが、上級審判員からは基準を教えてやればやめるはずとのこと。繰り返せば失点するわけだから、おのずと引き込むことはしなくなるだろうと。そしてゲームとしても締まって良い試合になったはずだと。

ケースバイケースだと思うが次回からは試合の序盤でラインを作ってスムーズな試合運びを心掛けていきたい。

また、連続審判での集中力を養いたい。
今回痛感したのが試合のカードによって自分の視野に差があったと思う。見たままにはもちろんだが、ダイナミックなプレーを引き出すジャッジ。要研究していきたい。



Android携帯からの投稿