心地よい悔しい | ヒロの毎日

心地よい悔しい

自分の趣味の中で隙間時間に頑張ってるビリヤード。毎日の充実とバレーボールライフが中心となり時間的パーセントはかなり隅っこに追いやられてるらしい…。

ホームに着くと必ずカウンタートークしてまったりするのも楽しみの1つである。そして、誰かいる、もしくは来る、となると相手してあげて♪とお願いされる。

数回前から新しい感覚を手に入れてスキルアップを自覚している。今回のセッティングはギャンブル強Aプレーヤーさん。この方ジャパン大好きさん。入れ強さとシンプルな球撞きが持ち味の方。上手いっていうよりも強い。

ワンラック練習して⑤⑩開始。

今回初めてサイクロップ使用。数日前にホームにも導入したとのこと。⑥、⑦に違和感を感じつつも全部が異なるわけではないのでシュートに影響は少なかった。しかし、手玉ドットボールに慣れた今、無地の白ボール(メーカーマークのみ)には違和感がある。また、このメーカーマークが目みたいに見えて仕方ない。アンバランスな目玉の親父。まぁ、それも慣れてお互いに拮抗した状態が20マス。

途中冒険したネキ出しを数回ミスして取りきられる。その分の点数を挽回しようと試みるも成功と失敗を繰り返してしまう。47マス撞いて-18の結果。

やりたいことやりに行けた満足度とやらかした悔しさ。すぐにリベンジしたいと思うし、失敗した球をしこたま撞きたい衝動にかられている。この悔しさを与えてくれた強Aさんはやっつけるリストに登録しました。

チビって負けるではなくてやりたいことやりにいって負けた悔しさはなんか心地よいヘッポコブレイク馬鹿でした。