さて、そんな個人の葛藤はおいておいて。
うーん。単純に。
これからどうしよう?である。
思い返してみると、この10年ほど。
妻と結婚したことと、女子サッカーを応援してきたこと。
安月給でも仕事しっかり?やってきたこと。
しかないぞ・・。
では女子サッカーを通じて、自分も少しでもなにかの役に立てればなって
考えた事は2つ。
1.ベレーザサポーターとしてなにか役にたつことはできないか。
2.地元に貢献することは女子サッカーではできないか。
の2つ。
2は、のちにゆっくりと夢を語ろうと思います。
今、その土地のもつ力をすごい感じています。
生活をしている土地、生きてきた土地の力。
そこからくる発想なんだけど。
そして、1.なんだけど・・・。
強烈な不安感がある。
それはずっとなんだけど。
「俺。役に立ってるか??マイナスじゃないか??」
ということ。
まわりに何を言われても、嫌われちゃったりしても
貫いてきたことがある。
結構いっぱい同じこと言われてきたんだよ。
(嫌われたりはそれはその貫いてきたことだけじゃなく
自分の人間性にも問題があるんだけど・・。)
でも、誰もいないところからはじめた人間だから、僕も
自分を変えられないからなあなあにしてきた。
でも言うわ。
長年かけて現状はなんか思い描いていた夢と違った方向になっちゃった。
4.24アテネ五輪予選。
あの日、国立で脚立の上から見えた未来から。
うん。はっきり言うと。単純に。
「キモいだろ。」
それはもちろん僕も含めて。
僕がこんなこというの悩んでいたけど
きっかけは、僕なりに本当に考えたマリーゼのこと、某選手のブログのこと。
女子サッカーが好きならば、考える。
考えるはず。
考えた方もたくさんいると思う。
でも、何も言えずに何もできずに、いい方向は
何か考えて、でも黙っていることしかできず。
それが今のベターだということにいきつく無力感。
Jリーグのチャリティーマッチ、各チームの動き、Jサポーターの素早い
活動。誇りに思い改めてサッカーやスポーツのもつ力に感動すると同時に
自分の立つところの無力感。
少なくとも僕はそんな感情がありました。
女子サッカーでは有力な情報源である2ちゃんねる。
僕は書きこんだことはないけど、よく見てる。
限られてんだよ。
女子サッカー自体見てる人少ないから。
それなりに熱心な方たちが集まってることはわかる。
最近の流れを見ていたら、本当に悲しくなった。
なんでこういう人が多いのかなって。
少ない報道以上に騒ぎ立ててる。
他人ごとで見てる。しまいにゃ文句まで言っちゃう。
もちろんマリーゼのホームに行ったり、代表キャンプでもJヴィレに
思い出があるような僕らのような人も少ないのかもしれないけど。
さらに、ベレーザのサポーターこそぐちゃぐちゃで。
女性ももちろん、若い男の子も入りづらい雰囲気じゃない?
会場に行くと選手の倍の年のおっさんばっか(僕を含めて)
(ごく少ない若手は除き笑)
別に発信して伝えて発展させようとか思ってない?
何とってるんだか、どうするんだか、理解できない素人カメラマン。
う~ん。
老若男女、誰もが集まってJよりもなんかもうちょっとだれもが
わかりやすく受け入れられるあたたかさ。
みたいな雰囲気で会場を満員に埋めたい。
ってずっと思ってたのに・・。
選手の皆様、本当にすいません。
ピッチからスタンドを見ている選手たちがいろんな景色を一番見えるだろうから。
でも、年をとりたくてとったわけじゃなくて、長年応援してたら
そうなっちゃった・・。
ファン層の年齢とか。
仕方ない部分もあるわ。
ベレーザだけじゃなくなぜか全体的に年齢層高いし。
だったら、サポーターっていうならば。
「キモい」から、せめて「なんかにくめない一生懸命なおっさんたち」
を目指してみません?
耳が痛い方も多いでしょう。
僕から離れる人もいるでしょう。
僕もそうだもん。。
痩せろ言われてもなかなか今の生活じゃ時間がなくて・・。
言い訳です・・。
んじゃ、どうしようって考えた。
まずは、まずはですよ。2つのことからはじめてみません?
実際には今週末からメニーナの関東リーグが始まる。
ベレーザとメニーナ、怒涛の日程で、それを行くことで時間もお金も
精一杯なのが僕の実情です。
みんなも仕事とかいろいろ、マンパワー含めてできることは少ないでしょう。
なので提案です。
「元気出す」を統一キーワードに。
挨拶すれば仲間が増えるなら、ぽぽぽぽーん!!の言うとおりにしてみよう。
会場で元気にたくさんの方に挨拶してみる。
その日その場所にいる人はみんななでしこリーグ見に来てる。
だからおかしくはないんじゃないかな。
次に応援を一生懸命してみる。
これは、しなくてもいいよって言ってきた。自分のスタンスで楽しくやりましょうって。
でもこれからは元気にやってみよう。
がんばろう日本!というならば。
サポーターっていうならば。
会場で選手以上の元気を出さなきゃ選手の励みになんてなれないよね。
会場が元気なかったら女子サッカーで、がんばろう、盛り上げよう、励みになろうも
なにも言えないよね。
そしてもし、ベレーザやメニーナの選手の中でそんな僕らが
「にくめない一生懸命なおっさんたち」くらいになって認めてくれたら、
選手の皆様も個人の判断でよいので、今以上に会場、ランド、自分のサッカーに
関わる場所で自分から挨拶をしていただければうれしいな。
僕の1のベレーザサポーターとしてなにか役にたつことはできないか。
選手の皆様が感じているもっとサッカーで力になりたいということ。
その両方はまず、そんな元気なエネルギーが溢れる会場づくりから始まると思うのだけど。
どうだろう?
あくまで一個人の思いつきなんだけど。
もっと上手い説明できないもんかね・・。
他にも言いたいことはあるんだけど今日はここまでで・・。
うーん。単純に。
これからどうしよう?である。
思い返してみると、この10年ほど。
妻と結婚したことと、女子サッカーを応援してきたこと。
安月給でも仕事しっかり?やってきたこと。
しかないぞ・・。
では女子サッカーを通じて、自分も少しでもなにかの役に立てればなって
考えた事は2つ。
1.ベレーザサポーターとしてなにか役にたつことはできないか。
2.地元に貢献することは女子サッカーではできないか。
の2つ。
2は、のちにゆっくりと夢を語ろうと思います。
今、その土地のもつ力をすごい感じています。
生活をしている土地、生きてきた土地の力。
そこからくる発想なんだけど。
そして、1.なんだけど・・・。
強烈な不安感がある。
それはずっとなんだけど。
「俺。役に立ってるか??マイナスじゃないか??」
ということ。
まわりに何を言われても、嫌われちゃったりしても
貫いてきたことがある。
結構いっぱい同じこと言われてきたんだよ。
(嫌われたりはそれはその貫いてきたことだけじゃなく
自分の人間性にも問題があるんだけど・・。)
でも、誰もいないところからはじめた人間だから、僕も
自分を変えられないからなあなあにしてきた。
でも言うわ。
長年かけて現状はなんか思い描いていた夢と違った方向になっちゃった。
4.24アテネ五輪予選。
あの日、国立で脚立の上から見えた未来から。
うん。はっきり言うと。単純に。
「キモいだろ。」
それはもちろん僕も含めて。
僕がこんなこというの悩んでいたけど
きっかけは、僕なりに本当に考えたマリーゼのこと、某選手のブログのこと。
女子サッカーが好きならば、考える。
考えるはず。
考えた方もたくさんいると思う。
でも、何も言えずに何もできずに、いい方向は
何か考えて、でも黙っていることしかできず。
それが今のベターだということにいきつく無力感。
Jリーグのチャリティーマッチ、各チームの動き、Jサポーターの素早い
活動。誇りに思い改めてサッカーやスポーツのもつ力に感動すると同時に
自分の立つところの無力感。
少なくとも僕はそんな感情がありました。
女子サッカーでは有力な情報源である2ちゃんねる。
僕は書きこんだことはないけど、よく見てる。
限られてんだよ。
女子サッカー自体見てる人少ないから。
それなりに熱心な方たちが集まってることはわかる。
最近の流れを見ていたら、本当に悲しくなった。
なんでこういう人が多いのかなって。
少ない報道以上に騒ぎ立ててる。
他人ごとで見てる。しまいにゃ文句まで言っちゃう。
もちろんマリーゼのホームに行ったり、代表キャンプでもJヴィレに
思い出があるような僕らのような人も少ないのかもしれないけど。
さらに、ベレーザのサポーターこそぐちゃぐちゃで。
女性ももちろん、若い男の子も入りづらい雰囲気じゃない?
会場に行くと選手の倍の年のおっさんばっか(僕を含めて)
(ごく少ない若手は除き笑)
別に発信して伝えて発展させようとか思ってない?
何とってるんだか、どうするんだか、理解できない素人カメラマン。
う~ん。
老若男女、誰もが集まってJよりもなんかもうちょっとだれもが
わかりやすく受け入れられるあたたかさ。
みたいな雰囲気で会場を満員に埋めたい。
ってずっと思ってたのに・・。
選手の皆様、本当にすいません。
ピッチからスタンドを見ている選手たちがいろんな景色を一番見えるだろうから。
でも、年をとりたくてとったわけじゃなくて、長年応援してたら
そうなっちゃった・・。
ファン層の年齢とか。
仕方ない部分もあるわ。
ベレーザだけじゃなくなぜか全体的に年齢層高いし。
だったら、サポーターっていうならば。
「キモい」から、せめて「なんかにくめない一生懸命なおっさんたち」
を目指してみません?
耳が痛い方も多いでしょう。
僕から離れる人もいるでしょう。
僕もそうだもん。。
痩せろ言われてもなかなか今の生活じゃ時間がなくて・・。
言い訳です・・。
んじゃ、どうしようって考えた。
まずは、まずはですよ。2つのことからはじめてみません?
実際には今週末からメニーナの関東リーグが始まる。
ベレーザとメニーナ、怒涛の日程で、それを行くことで時間もお金も
精一杯なのが僕の実情です。
みんなも仕事とかいろいろ、マンパワー含めてできることは少ないでしょう。
なので提案です。
「元気出す」を統一キーワードに。
挨拶すれば仲間が増えるなら、ぽぽぽぽーん!!の言うとおりにしてみよう。
会場で元気にたくさんの方に挨拶してみる。
その日その場所にいる人はみんななでしこリーグ見に来てる。
だからおかしくはないんじゃないかな。
次に応援を一生懸命してみる。
これは、しなくてもいいよって言ってきた。自分のスタンスで楽しくやりましょうって。
でもこれからは元気にやってみよう。
がんばろう日本!というならば。
サポーターっていうならば。
会場で選手以上の元気を出さなきゃ選手の励みになんてなれないよね。
会場が元気なかったら女子サッカーで、がんばろう、盛り上げよう、励みになろうも
なにも言えないよね。
そしてもし、ベレーザやメニーナの選手の中でそんな僕らが
「にくめない一生懸命なおっさんたち」くらいになって認めてくれたら、
選手の皆様も個人の判断でよいので、今以上に会場、ランド、自分のサッカーに
関わる場所で自分から挨拶をしていただければうれしいな。
僕の1のベレーザサポーターとしてなにか役にたつことはできないか。
選手の皆様が感じているもっとサッカーで力になりたいということ。
その両方はまず、そんな元気なエネルギーが溢れる会場づくりから始まると思うのだけど。
どうだろう?
あくまで一個人の思いつきなんだけど。
もっと上手い説明できないもんかね・・。
他にも言いたいことはあるんだけど今日はここまでで・・。