とあるい○おと公開チューした後だけど、それとは別の話だよ(笑)
がんばったらそのうちレフティにもしてあげよう。
ヌンヌンこと、ひさのブログは爆笑したなあ~。
突然だが、マスミサイルのVo,よっくんが好きで好きで、たまらない…。
悔しいなあ。
悔しいなあ。
同じ年だよ…。
(ちなみによっくんとマキシマムザホルモンのだいすけはんは高校の同級生でユニット組んだりしてたらしい。
こっちが町田のライブハウスで身内で楽しんでる同じとき、高松にはスゴいやつがいたもんだ)
彼の作る歌は、なんでこんなにもおいらを支えてくれるんだ?
むか~しCDレンタルした時は、その後ほとんど聞かなかった。
30代にならんとわからんものがあるものだなあ。
太陽族の花男、10ーFEETのタクマ、スタンスパンクスのツル。
気がつけばみんな年近いわ…。
エルレ、ノーザン、dustboxとかにあまり魅力を感じないのは…年のせいか…そうなのか?
制限してるつもりはないが…。
こうやって最終的には演歌に行き着くのか?
それも、感性がそうなればよいだろ~。
お笑いより、落語が楽しくなったり…。
あ~う~。
まあ、いいか。
好きなもの、楽しいものは、ありのままで。
まあ、悩める30代は背中を押して欲しければ、マスミサイルのCDを買いあさって10回聞いてみてください。
前にライブで後ろにいた40代くらいの茶髪の人が号泣してた…。
素敵な人だと思った。
男でも、男に惚れる。
悔しさと憧れと尊敬。
同様に、女子サッカーに今よりもっと女性がハマってもいいんじゃないかと。
声出し応援うんぬんだけじゃなくて…。
俺、お金払ってでも彼らのライブみたいもん。
ライブハウスに女性や若い男子ばかりでも。
と、今日はそんなこと考えてた。
ちなみに、なんかいろんなもの超越したとこで、いわし。
惚れるわな~!
女子サッカー界が誇れる立派で素敵な選手になりつつあると思うのは僕だけでしょうか?
と…東アジアが終わり、抜け殻ちっくな僕の、ばらばらなひとりごとでした。
がんばったらそのうちレフティにもしてあげよう。
ヌンヌンこと、ひさのブログは爆笑したなあ~。
突然だが、マスミサイルのVo,よっくんが好きで好きで、たまらない…。
悔しいなあ。
悔しいなあ。
同じ年だよ…。
(ちなみによっくんとマキシマムザホルモンのだいすけはんは高校の同級生でユニット組んだりしてたらしい。
こっちが町田のライブハウスで身内で楽しんでる同じとき、高松にはスゴいやつがいたもんだ)
彼の作る歌は、なんでこんなにもおいらを支えてくれるんだ?
むか~しCDレンタルした時は、その後ほとんど聞かなかった。
30代にならんとわからんものがあるものだなあ。
太陽族の花男、10ーFEETのタクマ、スタンスパンクスのツル。
気がつけばみんな年近いわ…。
エルレ、ノーザン、dustboxとかにあまり魅力を感じないのは…年のせいか…そうなのか?
制限してるつもりはないが…。
こうやって最終的には演歌に行き着くのか?
それも、感性がそうなればよいだろ~。
お笑いより、落語が楽しくなったり…。
あ~う~。
まあ、いいか。
好きなもの、楽しいものは、ありのままで。
まあ、悩める30代は背中を押して欲しければ、マスミサイルのCDを買いあさって10回聞いてみてください。
前にライブで後ろにいた40代くらいの茶髪の人が号泣してた…。
素敵な人だと思った。
男でも、男に惚れる。
悔しさと憧れと尊敬。
同様に、女子サッカーに今よりもっと女性がハマってもいいんじゃないかと。
声出し応援うんぬんだけじゃなくて…。
俺、お金払ってでも彼らのライブみたいもん。
ライブハウスに女性や若い男子ばかりでも。
と、今日はそんなこと考えてた。
ちなみに、なんかいろんなもの超越したとこで、いわし。
惚れるわな~!
女子サッカー界が誇れる立派で素敵な選手になりつつあると思うのは僕だけでしょうか?
と…東アジアが終わり、抜け殻ちっくな僕の、ばらばらなひとりごとでした。