先々週、先週。そして今週。
ずっと思っていたことがある。
ピンチは同時にチャンスとなって来たよ。
本気になろうぜ。
本気になろうぜ俺。
ねえ、みんな。
悩んでいた。
もうがんじがらめに。
自分に、サポ内での関係に、ベレーザとクラブの現状に。
何やってんだろう?
なんのためにやってんだろう?
何ができたのだろう?
何ができるのだろうって。
先々週のランドと味スタ。
来期J2参戦の承認の喜びより、これからのクラブへの
不安や選手スタッフフロント解雇への悲しさ。
まったく明るくない空気に包まれている気がした。
先週のなでしこリーグ表彰式。
相変わらずプレスの少なさと実際に見ている方と肩書きだけの
方のコメントの差。
賛同、感心するいいお話もいっぱいあったのだけど・・・。
とにかくマスコミもファンも注目度が低すぎるよね。
そんなマイナス思考の人間をさらにマイナスにするような
空気が各所に包まれている中。
昨日のヴェルディ最終戦、あんな大切な場所で崔会長が言ってくれた
「ベレーザももうひとつの柱として今まで以上に」
という言葉。
2003年からずっと
フロントから僕が聞きたかった言葉。
お金じゃない。
こんなにすばらしい彼女たち。
日本を代表するチームを持つ責任と
女子サッカーといういち競技に対する責任。
なによりも、それをどうにかしたいという
「気持ち」
受け取りました。
そしてサポーターとしての責任感にちょっとビビってます。
もちろん崔会長はベレーザや女子サッカーのことをあまり
ご存知ないかもしれない。
現状を知ってクラブに利益をもたらす難しさを痛感
するかも知れない。
でも、ベレーザの選手たちはきっとやってくれると信じている。
リーグは悩みつつ苦しみつついままでなかった経験と成長をしてきたと思うし。
各チームから集まった代表選手は
女子サッカー全体を東アジアで注目度を上げてくれると信じている。
そしてそれを来期生かすも殺すもクラブとサポーターのやりかた
次第だって。
北京4位でも少ししか作れなかった波を。
もっともっと地域やファンに密着した多くの方に支えられ、
長く愛されるチームに。
ベレーザ変わろう。
ベレーザサポーターも変わろう。
クラブも変わろう。
まず、今日から開幕した全女で優勝を目指して。
元旦、喜んで、自信を取り戻してシーズン終わろうぜ!
同時にクラブに明るい話題を。明るい光を。
僕らにできることは今現在は、行けるだけ会場に足を運び
一生懸命応援することしかできないけど。
来期について行動をし始めることしかできないけど。
心から全女を取りたい。
そう思う。
崔会長のコメントの際になぜここでベレーザの話を?
っていう気持ちもあったヴェルディサポ。
そんなみんなの空気を来期の今頃は
変えられて納得いっていただくようにもしたいな。
誤解しないでほしいのですがクラブのお金を使う事なんて考えて
ないですよ。逆に利益をもたらさなきゃならん責任だってあると思います。
そのためにクラブ以上に女子サッカーの現状や
他チームのホームゲームや状況などを知っている僕らが
協力できることはして、行動できることはして
アドバイスやできる活動で盛り上げていきたい。
そんな風に思って、身のしまる思いのした昨日でした。
表彰式より。
レッズL、特に安藤選手おめでとうございます。悔しいっす笑
小野寺さん会場を一気に和ませて、素敵でした。お疲れ様です。
一番気になっていた新人賞は高瀬選手で、納得納得。
しのさん、きんちゃん、いわし。
TM前にお疲れさまでした!3人にしか感じなかった悔しさ、あの場に
あったと思う。僕も悔しかった。
昨日のヴェルディ最終戦より。
僕はあなたがレギュラーになったころから
サポーターをはじめて、コメントにあったとおり
あなたの背中に向かって声を出していました。
ヴェルディを背負って、背負って、大変なときに背負って。
レギュラーでなくても背負って背負って。
笑って笑って、やさしく明るく。
僕の結婚式のコメントをくれたときの事。
忘れません。
ありがとう。
ずっと思っていたことがある。
ピンチは同時にチャンスとなって来たよ。
本気になろうぜ。
本気になろうぜ俺。
ねえ、みんな。
悩んでいた。
もうがんじがらめに。
自分に、サポ内での関係に、ベレーザとクラブの現状に。
何やってんだろう?
なんのためにやってんだろう?
何ができたのだろう?
何ができるのだろうって。
先々週のランドと味スタ。
来期J2参戦の承認の喜びより、これからのクラブへの
不安や選手スタッフフロント解雇への悲しさ。
まったく明るくない空気に包まれている気がした。
先週のなでしこリーグ表彰式。
相変わらずプレスの少なさと実際に見ている方と肩書きだけの
方のコメントの差。
賛同、感心するいいお話もいっぱいあったのだけど・・・。
とにかくマスコミもファンも注目度が低すぎるよね。
そんなマイナス思考の人間をさらにマイナスにするような
空気が各所に包まれている中。
昨日のヴェルディ最終戦、あんな大切な場所で崔会長が言ってくれた
「ベレーザももうひとつの柱として今まで以上に」
という言葉。
2003年からずっと
フロントから僕が聞きたかった言葉。
お金じゃない。
こんなにすばらしい彼女たち。
日本を代表するチームを持つ責任と
女子サッカーといういち競技に対する責任。
なによりも、それをどうにかしたいという
「気持ち」
受け取りました。
そしてサポーターとしての責任感にちょっとビビってます。
もちろん崔会長はベレーザや女子サッカーのことをあまり
ご存知ないかもしれない。
現状を知ってクラブに利益をもたらす難しさを痛感
するかも知れない。
でも、ベレーザの選手たちはきっとやってくれると信じている。
リーグは悩みつつ苦しみつついままでなかった経験と成長をしてきたと思うし。
各チームから集まった代表選手は
女子サッカー全体を東アジアで注目度を上げてくれると信じている。
そしてそれを来期生かすも殺すもクラブとサポーターのやりかた
次第だって。
北京4位でも少ししか作れなかった波を。
もっともっと地域やファンに密着した多くの方に支えられ、
長く愛されるチームに。
ベレーザ変わろう。
ベレーザサポーターも変わろう。
クラブも変わろう。
まず、今日から開幕した全女で優勝を目指して。
元旦、喜んで、自信を取り戻してシーズン終わろうぜ!
同時にクラブに明るい話題を。明るい光を。
僕らにできることは今現在は、行けるだけ会場に足を運び
一生懸命応援することしかできないけど。
来期について行動をし始めることしかできないけど。
心から全女を取りたい。
そう思う。
崔会長のコメントの際になぜここでベレーザの話を?
っていう気持ちもあったヴェルディサポ。
そんなみんなの空気を来期の今頃は
変えられて納得いっていただくようにもしたいな。
誤解しないでほしいのですがクラブのお金を使う事なんて考えて
ないですよ。逆に利益をもたらさなきゃならん責任だってあると思います。
そのためにクラブ以上に女子サッカーの現状や
他チームのホームゲームや状況などを知っている僕らが
協力できることはして、行動できることはして
アドバイスやできる活動で盛り上げていきたい。
そんな風に思って、身のしまる思いのした昨日でした。
表彰式より。
レッズL、特に安藤選手おめでとうございます。悔しいっす笑
小野寺さん会場を一気に和ませて、素敵でした。お疲れ様です。
一番気になっていた新人賞は高瀬選手で、納得納得。
しのさん、きんちゃん、いわし。
TM前にお疲れさまでした!3人にしか感じなかった悔しさ、あの場に
あったと思う。僕も悔しかった。
昨日のヴェルディ最終戦より。
僕はあなたがレギュラーになったころから
サポーターをはじめて、コメントにあったとおり
あなたの背中に向かって声を出していました。
ヴェルディを背負って、背負って、大変なときに背負って。
レギュラーでなくても背負って背負って。
笑って笑って、やさしく明るく。
僕の結婚式のコメントをくれたときの事。
忘れません。
ありがとう。