先日、家の畑を貸すという話しをちょこっと書いたのだけれど、この周辺の畑でできた作物でレストランを始める東京の某社。

その会社の東京勤務だったのに、4/1付の辞令で作物が採れる場所に転勤になっちゃった人が挨拶に来た。

 

この辺りではまず見かけない、清潔感のあるキラキラ笑顔の港区勤務だった男子2人。

先日までブライダル部門で黒服を着ていたという彼は、雨の中、今日支給されたという真新しい長靴を履きジャンパーを着ている。

セットされた髪は雨で乱れることもなくキッチリ。前職のクラフトマンシップを維持していると思われ照れ

出身は聞かなかったけど、こんなところに異動になったって聞いたらお母さん泣いちゃうかなぁ。

 

でも頑張って!

畑の契約期間は、ほんの20年よ!