先日、叔母の施設から電話があって、
「当施設の本部から聞き取りの者が来ますのでご都合の良い日を」と言われた。

--本部とは?

とりあえず今日の日にちを伝えたけど、カタカタ検索。
何せ半分意識喪失しながら契約したうえに、その後契約書なんて読んでいなかったので知らなかったのだが、あそこの施設は、Aという会社が運営していて、他にもいくつか施設を持っている事を知った。

で、今度はスーツを着たオジさんが二人。
今まではエプロンを掛けた施設長さんしか知らなかったので、改めてこういう施設経営って法人なんだなと思った次第。
叔母が頻繁に集会に出かけているので、その事で何某かの注意があるのかと思ったが、先日教会の方にはインフルエンザが流行っている時期のお出かけは極力控えて貰うように頼んであったので、それに関しては事実確認だけで他には特に何も言われなかった。
あとは、例の輸血に関する質問と、何かあったときの延命措置についての再確認くらいで30分ほどで終了。

これ、10日ほど前にハンコ押しに呼ばれた時にまとめてできなかったのかな。

それと、去年の9月頃市役所から来ていた封書を今日渡された。
住所が施設なので、叔母宛の郵便物は施設に届くのだけれど
去年の6月の入院分の高額医療の請求書類だった。
生保の申請しちゃったし、今更こんなのを請求して振込があると面倒なことになるから出さないけど、遅過ぎやしませんか(・・;