叔母のアパートは、引き渡しの日まで電気と水道は使えるようにする予定なので
大量の飲み物を買って冷蔵庫へ。
「ご自由にお飲みください」と冷蔵庫に紙をペタッ。

必要なものがあれば教会の人に持って行ってもらうのだが
いちいち鍵を開けに来るのも大変なので
鍵はいつでも使えるようにガスメーターの中に入れておくことにした。
いつ誰が何人来るかも全く分からないので、
とりあえず大量に (^^)/

そこから母の病院に行ったのだが、ナースステーションで呼び止められた。
看「先ほどお父様から電話がありまして....」

 --ジジイ、今度はなんだ!

看「お母さまを転院させたいと」
私「え、だって明後日退院ですよね....」

 --まったく、毎日毎日よくもまあ色々思いつく。


母の入院なのに、父の説明をしなければならない。
父の素行について、話したくなくても話さなければならないのが

本当にムカムカする。
揚げ句に、本当にそんなことするの?という事ばかりなので理解されにくい。
むしろ「脳に疾患があって」と言ってしまった方が納得して貰える。

また電話があっても、ご迷惑をかけますが無視して下さい、
母を電話口に出せと言っても、検査中とか何か理由をつけて切って下さいと頼んだ。

火事の通報や救急が呼べないのも困るので、電話を止めるわけにもいかず。
そのへんの壁をグーで殴りたい衝動に駆られる(ダメです、病院の壁です)