食事介助★ | *VaPPブログ*

食事介助★


こんにちは、たまですクマクローバー



食事介助の実習の様子をお伝えします晴れ



まずは視覚障害の方への食事介助。


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メニューや配置を伝えます\(^o^)/

配置をつたえるときは、

時計の数字の位置を利用しますくもり



口に運ぶ量やタイミングなどにも

きちんと気を配ります。



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次は、配置などを伝えあとは自分で食べてもらいます。


みんなで順番にやってみると、

「なんだかあんまり食べた気にならないね…」

「介助者のひとも一緒に食べてくれた方が気兼ねしないかも…」

「とても気の許せるひとならまだいいけれど、

はじめましての人じゃ遠慮しちゃうね…」

なんてゆう言葉があがっていました。




つづいて、寝たきりの方のお食事です*


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覗きこむことが出来ないので

お食事の内容を説明します。


ごくんと飲み込むまで「おいしいですか?」などの

声はかけないよう注意します雷

誤嚥してしまう可能性があるからです!



この位置からの介助の場合、

右手ではすこしやりづらく感じます(^_^;)


そんなときの秘密兵器音譜

じゃじゃーん!



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これがあれば左手でもうまくものをつかむことが

できちゃうのです(*^_^*)


これは、右利きで右麻痺になってしまったとき

などにも利用したりしますビックリマーク



以上、ある日の授業風景でした\(ω)/