朝日新聞9日付夕刊「素粒子」がこれはスゴい予告(笑). どうなのコレ? 〈素粒子〉 夕刊一面の、これも売り物コラムです. 日々のニュースを「 寸鉄人を刺す 」の意気込みで切ってみせます. 14行と短いだけに、 加藤明 は早朝から新鮮な素材を探し出そうと新聞の隅々に目を通し、執筆に頭を悩ませています( asahi.com より). ※(右下が「素粒子」ですね) 『素粒子』 ♪どんぐりころころドンブリコ お池にはまって さあたいへん どじょうが出て来てこんにちは 坊ちゃん一緒に 遊びましょう ♪あそう氏ころころドンブリコ 支持率さがって さあたいへん おざわ氏が出て来てこんにちは は~やく解散 いたしましょう ♪はつげんころころドンブリコ 朝れい暮かいで さあたいへん ゴルゴ13が出て来て こんばんは バーでいっぱい やりましょう ※ゴルゴ13に麻生首相暗殺を依頼 /アルファルファモザイクより いや これはギリギリ! これはギリギリ でしょ! ! 加藤明さんよ. . . 「寸鉄人を刺す」ですか. . . いや~、 予告.in が発動してしまう. . . おれは笑っちゃったからあんたの勝ちだよ加藤さん. だから俺は何も言う権利を持たないのですが、 代わりに、わが高校の先輩、 本多勝一 先生(元朝日新聞記者・筑紫哲也さん同期)のコメントを載せておきましょう. 「素粒子」はあくまで「素粒子」であって、客観的記事でもないことは承知の上で、しかし仮にも一面ですから. 新聞記者とは、主観的事実で勝負 するものでなければなりますまい. いわゆる客観的事実の記事とは、言い 換えれば「堀りさげた取材をしない記事」にすぎず、それは PR記者の記事 であります. 体制の確認にすぎません. むろんそうしたPR記者も職業として存在し うるし、「体制の確認」型記者は東側(いわゆる社会主義国)の新聞・雑誌・放送にむしろ一般的かもしれませんが、それが主流になってしまっては 何のための ジャーナリズムか 分からなくなります. ジャーナリストは、支配される側に立つ主観的事実をえぐり出す こと、極論すれば、ほとんどそれのみが本来の仕事だと いえるかもしれません. (「読者の友」1968年3月1日号) これを、いまふうに明確に2chで言い換えられておりました(笑). 24 マダイ(東京都) :2008/12/13(土) 15:52:23.92 ID:5tMQU3rE >>1 朝日新聞はお前の日記帳じゃない んだ チラシの裏にでも書いてろ な! 254 つまみ菜(京都府) :2008/12/13(土) 16:01:50.92 ID:sn/4Mvor >>124 これをそのまま投書してやりたい がんばれ加藤明! がんばれ朝日新聞! 加藤鷹 もROCKETWORKSも頑張っているぞ.
プロ野球はリーグ優勝も決まり、CSが始まっております. しかしながら野球界の話題をかっさらってるのが、 ベイスターズ売却問題. 週刊ベースボールでも、 綱島理友さん のコラムが予定を変えて本件に言及しております. その中でも「言われてみれば」なのが、前回TBSに売却されたとき、チーム名もユニフォームもまったく変わっていないのですな. いわく、メジャーの球団売却と同様の理想形だと. その当時のベイスターズユニフォームがこちら. やっぱ横浜ったら番長でしょ うーむ、綱島さんじゃないがかっこいい. 広島東洋カープと合わせ、 広島ったら前田 ピンストライプってカッコいいですね. ま、広島は今のユニフォームもかっこいいですけど. 僕なぞは左右非対称のファイターズも好きですが、 ファイターズったらダル(略 西武黄金期も強かったからあんまり気にならないですけど、実は以後のユニフォームのほうがかっこいいことに異論は無いでしょう. 西武ったらライナ. 誰がなんつってもライナ. ・・・これ以上はやれ近鉄がどうのオリックスがどうのと年寄りの回顧になってしまうので省略しますが、 やっぱり着てるユニフォームがかっこいいかどうか、は重要ですよ. たとえば中日も数年前、落合監督就任に合わせてドジャーススタイルからわざと(? )デチューンしたようなデザインになりましたが、立浪や谷繁の反応がものすごく微妙だった記憶があります. -------- さて、くだんの綱島さんのコラムですが、 TBSへの球団譲渡時はユニフォームが変わらないことを評価した私だが、今回は違う. あの 今のヘンテコリンなユニフォーム を以前のブルーストライプに戻したら、それこそ新オーナー企業に拍手喝采である. と結ばれております・・・俺もそう思うぞ理友! (呼び捨ての非礼のままフェードアウト). TAKUYOは、PSP用の女性向けAVG『死神と少女』を明日7月28日に発売する. 価格は7,140円(税込). 本作は、ここではない世界の東の果てにある国の港町・鳴鐘町を舞台に、死神と少女の物語が展開するAVG. 1章毎に完結するオムニバス形式のAVGとなっており、プレイヤーは主人公の遠野紗夜(名前のみ変更可能)となって行動していく. 紗夜やその他の人々による物語と同列で"絵本"や"童話"といった別の物語が章ごとの随所に挿入され、"現実"と"幻想"の2つの物語が密接に関係しながらストーリーが進んでいく. 特徴的なシステムとして"言の葉システム"を搭載. これは、ゲーム中に入手できる"言の葉"によって、今まで隠されていた物語を見たり、2つの言の葉を組み合わせて好感度ボーナスを得られたりするシステムとなっている. →ゲーム画像を見たい人はソフトカタログをチェック.