こんにちはっ。藤沢在住・つっちゃんです。
G20@大阪で多くの偉い方々来日してますね。米と中。どうなるんでしょうか・・・。あと気になるのは日と韓。これまた一体どうなっちゃうんだろう・・・。見守りましょう![]()
さて、今日はこの曲。愛しのデュオの背の高い方![]()
YoutubeのPlaylistはこちら。
この曲はBillboard誌で1986年10月に1週間だけ、最高5位を記録しました。彼の2ndソロアルバム「Three Hearts in the Happy Ending Machine」(邦題:ドリームタイム)からの1stシングルで、ソロ唯一のTop10ヒッツっす![]()
私が心から愛してやまない
、Hall & Oates。もー、好きで好きでしょうがありません
。80年代で最も成功したデュオっすよねー。その向かって左、背の高いDarylのソロアルバムっつーことで話題になっとりました。
EurythmicsのDave Stewartがプロデュースしたのがこの曲で、Hall & Oatesの曲とちょっとニュアンスが違った感があって、華々しいというか、Hall & Oatesの曲よりもキラキラ感があって、ちょいと戸惑ったのを覚えてます。音数が多いからかなぁ・・・![]()
で、この曲は5位と善戦したけど、このアルバム含めて彼のソロワークはHall & Oatesみたいにスーパーヒットにはなりませんでした
。ソロではそんなにヒット作が出てないんすよね。やはりOatesあってのHallなのかな・・・。
PVもらしくないし・・・。
アルバム通して聴くと、やっぱりDaryl Hallで、Hall & Oatesのあの感覚を少々味わえるんですがねー![]()
ではまた![]()
Hall & Oatesの過去記事はこちら。たくさんあるけど一部だけ。
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