前回のブログからだいぶ時間が経ってますね。。。まぁ、自己満足のために書いてるんでいいんですが。
さて、前回~今の事、書いてみようと思います。

病院には今も通っています。
ずっと同じ病院です。
もう『治す』旅は終わったので、医者は変えません。
病院変えるのは正直、精神的負担が大きい。
変えたところで『治らない』。
だったら真面目で私のことを多少なりとも知っていてくれる先生がいい。
でもそれはとてもありがたいこと。
大切なこと。

最近『先生』がもう一人増えました。
それは『産業医』。
社員が1000人以上いる会社は必ずいる産業医。
1000人以下でもいる場合もあります。
その産業医が最近訳あって変わりました。
その途端呼び出された私。
『体調はいかがですか~?』
『精神的には?』
まるで精神科医。
ちなみに『自分は専門じゃないので。。。』と言っていたので精神科専門ではないです。
で、ここからが問題。
『精神科の先生とはうまくいってますか?』から始まり、色々と探ってくる。
特に病名。
私は偏見にあうのが嫌なので会社にはうつ病と伝えてある。
もちろん診断書も。
ズバッと『双極性障害では?』と聞かれた。
『そうかもしれないと先生が言ってたような。。。』とにごす私。
そして、
『精神科の先生にお手紙書いてもよろしいですか?』
断わる理由が浮かばない。

今日はここまで。
また今度。