ずいぶんご無沙汰しております。 シエスタの近藤いなです。
埼玉県は伊奈町の、より奥の最も伊奈の深淵にひっそりいます。
埼玉県は伊奈町の、より奥の最も伊奈の深淵にひっそりいます。
最近、ヴァルシュトレイが実に元気です。
あの「月刊ムー」とコラボレーションをしたり、DMM GAMESさんでも配信を開始!したりと、なんだか大忙し。
あの「月刊ムー」とコラボレーションをしたり、DMM GAMESさんでも配信を開始!したりと、なんだか大忙し。
前にもどこかで言いましたけど弊社はそんなに人がおらず、リソースも限られてますからね、ワリトタイヘンです。頑張んなきゃね!
さて、月刊ムーさんとのコラボですが、実はこれ、アイデア自体は開発当初からあったものです。ヴァルシュトレイの最初の告知ムビを思い出してみてください。そう、UFOです! いやー、UFOムビ五本用意しましたね。あれが本物かどうかは、皆様のご想像にお任せしますが、要するにシエスタはUFOが好きなのです。 そう、
UFO大好き! なのです!
このお話をセッティングしてくださいましたISC山田様、ありがとうございました! そしてたくさんたくさんご協力をいただきました、ムー編集部様、大変お世話になりました!
自分、UFOは昔から大好きですしUFO特番のあの曲弾けるし、そりゃまあ一家言持ってますヨなどと思っていましたがね、開発に伴って様々な文献や極秘資料(?)を読み漁っているうち、それが単なる勘違いであったことに気が付きましたね。実に奥深い!
そして、気づかされましたよ。我々は実に無防備でいるのだと。 宇宙人は本当にいて、いろいろな方法で我々に干渉している。そしてそれは世界各地で明らかになっている!
にもかかわらず我々は彼らの正体も目的もわからず、我々自身をどう守ればよいのかも知らないでいる。それこそが我々人類に対する真の脅威であると、そう思いますね……。
太陽系が恒星系の典型であるなら、この宇宙には地球と同じ星が無数にあることになる。なればこそ宇宙人がいないなどという見解は傲慢以前に非合理であると、レオンティーナさんも言っています。そして彼らが敵意を以て我々を攻撃して来ないとも限らず、それは百年後か千年後か、あるいは明日かもしれない! のです。そんな脅威を前にしていながら、宇宙人の真実が語られる月刊ムーとのコラボ編である「ヴァルシュトレイの狂ひょう-第三勢力の脅威-」を見逃したままでいるなど、これはどう考えても上策とは言えません。
我々は真実を知らなすぎる。いやマジ、すごいですよ? ワリトタイヘンですよ!? そんな脅威にさらされたくなければいますぐ、「ヴァルシュトレイの狂ひょう-第三勢力の脅威-」を遊びましょう。STG史上最強の火力でUFO軍団を薙ぎ払え! そして新実装、ダイバリオン(大ではない)からのハイグラバスターでスコアはまさに未知の領域へ!

・・・・・いや、我々はすでに、侵略されているのかも!?
あとシナリオに、なればこそが多いワロス、とか言われたので
倍増しときました。よろしく~。
倍増しときました。よろしく~。


