テーマを見てもらえば分かると思いますが……。


ブログでちょこちょことボクの妄想想像の産物を出していこうかなと。


まあ、低クオのアイデアの欠片なのでアレですが。


無くなってしまうのももったいないので、ここで一応残そうと思います。




設定屋


高校進学直前の女の子

・高校でちゃんとやってけるかなって不安。

・自分にあまり自信が無い感じです

・友達は少ないけどいます

・一人でぽつっと歩いてたら、裏路地みたいなところに「設定屋 あなたの細かい設定決めます」という看板を見つける

・普通の家にしか見えなかったので不審に思ったが、チャイムを鳴らす



設定屋

・大学一年生

・小説家志望

・夏休みに家で「設定屋」をやってる(小説家修行のため)

・その辺にいそうな顔、どっちかというとぽけってしてる

・ジャージのイメージですが、服はなんでも良いですww


関西圏在住です。したがって関西弁(軽く)です。



設定屋の姉

・女の子がピンポンした時に出てくるのはこの人です

・ちゃきちゃきしてます

・20歳前後だけど設定屋よりは年上(姉だから当たり前)

・弟(設定屋)がお客と喋ってたら、勝手に入ってきます

・お茶持ってきてそのまま喋るww



客と設定屋と姉がグダグダ喋りながら、客に設定を決めてあげるって話。

でも、喋りながら勝手に設定を決めているように見えて、実は客から話を引きだしてるだけっていうね。

設定決めてもらうってより、見つけてもらうって感じ。


ほのぼのした感じで、あったかい感じの作品になればいいなっていうアイデアです。




こんなかんじかなー。


いつか書けたらいいなあww


まあ、いろいろ妄想ないし想像するなかで生まれていくものはあると思うから、とりあえずここに残します。