ひとやすみしたあと
めずらしく30ぷんくらいねて
めがさめ
ぴあのひいた
ちょうしにのって
ひきすぎた。。
とけいをみたら
1じ
あぁ
ちぇろ
ひくじかんなくなった
どびゅっしーの
二つのアラベスク第一番
を
ひくのだが
それいっきょくひくだけだが
わたしにとっては
しなんのわざ
ろくおんして
きく
じぶんとしては
これひけるようになるのかな、、と
ふあんにおもっていたころからすると
いちおう
とおしてひけるようになって
うれしい
うれしいが
どうしても
ひいていて
へんなことになってしまう
ぎゃくに
へんなことにならないえんそうって
どれだけすごいの
と
おもう
しる
ついでといってはなんだが
めんでるすぞーんの
狩の歌
さんさーんすの
白鳥(ばんそう)
ひいてみた
だいぶわすれていた
この2きょくは
ひけるようになりたい
ならないといけない
じぶんのなかで
おもった
なぜだ
いっしょう
おいかけてくるからだ
そろそろ
ひいて
かんけつしたい
じぶんのなかで
そんなたいへんな
おおげさなはなしではないけれど
かりのうたは
こどものころ
ひいておけばよかったと
おもった
おもいつづけることになった
おもいで?のきょく
ここで
けっちゃく
もう
つぎへすすもうと
おもっている
だから
かりのうたは
ひけるようにしたい
ひいて
なっとくしたい
(よくもわるくも)
はくちょうは
わたしがぴあのをひいて
それに
のってきてくれるひとがいたら
ちぇろひいてくれるかなぁと
ちぇろとあわせるのを
たのしみにしている
いまのところ
がっしゅくのよなかとか
じゆうじかんに
わたしがはくちょうのばんそうをひきはじめても
はくちょう
ひいてくれたひとにはであっていない
あんまり
しっていても?おぼえていないのかなとおもった
せっかくなら
ぴあのばんそうも
ちゃんとふめんみながらただしくひきたいなとおもって
ひいてみるとむずかしい
あんぷできたらいうことない
(ふめんなくてもいつでもひける)
はくちょうは
ちぇろでも
ときどき
ひいて
いつか
りくえすとしていただくことがあったら
ひけるといいな
と
おもう
あぁ
また
よふかし、、
こんやひくっていったのに
ひかなかった
じかんたりなくなった
じぶんを
ざんねんにおもう
おもうので
すこしだけ
ちぇろにさわってからねよう
じぶんとのやくそくは
まもるのだ
もう
そうきめたから
5ふんだけ
さわったら
ねよう
(5ふんなら
もうさわらないでねてもいいんじゃないかな??!)
じこまんぞく
へんなたっせいかん
じぶんとのやくそくはまもったぞ!という
