ちほうにいたころのちゅうがくの
どうそうかいが
らいねん
あるのだけれど
そこで
ちぇろ
えんそうすることになった
さくねんから
さくさく
はなしがすすんで
まぁ
そうはいってもわからないしと
はなしはんぶんにきいていた
もうはんぶんは
まぁ
そういうのも
たのしそうだなって
おもったけれど
で
この12がつに
まいしゅうまつたいちょうくずして
ことごとく
さそわれたぼうねんかいとか
のみかい
うちあわせに
いけず
けっきょく
どうなったか
きいたら
3きょく
きまってるから~
というへんじ
あ、そうか
、、、と
おもった
どうきゅうせいのなかに
ぴあののせんせいもいるので
そのかたには
べつのばめんで
ひいていただこうということになった
とうきょうにきて
きちじょうじの
ひゃっかてんのえすかれーたーで
ぐうぜん
あった
かのじょは
いまは
ずいぶん
ふんいきが
かわっていて
でも
おしゃべりなところは
かわらない
ちゅうがくのとき
ぴあのがじょうずで
ぴあののはなししたきおくある
ちゃんと
おんがくのみちにすすんで
せんせいになっている
えんそうもなさっていて
すごいな
えらいなって
おもう
そのひとから
おともだちりくえすと
が
きた
ぽちっとしたけど
それだけで
わたしって
なんて
ぶあいそう(?!)
ねっとでかいわするのが
とても
できない
そういう
ふうに
なってしまった
いつのまにか
たぶん
このところ。。
きぶんがそういう
けいこうにある
でんしゃにのるとき
ほーむにたっていたら
いつのまにか
うしろにひとがならんだりすると(せいれつじょうしゃというやつ)
あぁ
うしろにならんじゃった
どうしよ、、っておもう
(そりゃ
ならぶでしょうとおもうけど)
まぁ
じぶんの
そういうところに
めがむいてしまうひも
ある
ということかな
なにかを
たべて
おくすり
のもう
