友だちに、「ダイソーにある大きなフェルトで、フラフープが作れそうだよ」と教えてもらいました。
さっそくダイソーへ。
このフェルトの大きさは、70cm×60cm。
70cmを2本合わせて、直径140cmのフラフープを作りました。
持ち手の太さは、子供でも握りやすいようにストライダー のグリップを参考にして、7cm。
製作時間1時間半。
40分は、縫ったフェルトを裏返すのに目打ちと格闘。
30分は、綿を入れるのに格闘。
後日、友だちに聞いたら綿ではなく、古タオルをフェルトで包んでアイロンテープで接着したそうです。
さすが!
それなら、あっという間に作れそうです。
できあがったフラフープをさっそく、みずクンに渡すと…、
カエルのポーズ?
くぐって遊んでました。
フラフープの中をジャンプで入ったり出たり。
英語のレッスンで習った「IN」「OUT」のかけ声をかけると、いっそう喜びます。
一番気に入ったのは、「電車ごっこ」。
「いないいないばぁ」でもやってるからかな?
みずクンと私でフラフープの中に入り、部屋の中をあちこちうろうろ。
今は、「ピンクッション」って言うのね。
裁縫箱は、中学生の時に学校で購入したものです。
お裁縫が苦手な私は、中学以来、全然していません







