Variacorite-レヴィ
(revi)  「レヴィ・ア・タンだ。ボスからの信頼だけは守り通す・・・それがすべてだ。ボスの侮辱は、オレが許さん。さあこのオレをほめてくれボス!!」

(lssuria) 「・・・・レヴィ?どうしたの?一人で話してないでみんなでお茶でもどう?」

(revi)   「(聞かれていただと!!)」

(bel)   「いつも一人で話してんじゃんw」

(lssuria) 「そういうこと言わないの。・・・寂しいのよ・・きっと」

(revi)   「(・・・蹴散らしてやる!!)」

(bel)   「あ、今ぜってー恥ずかしがってるよw」

(lssuria) 「ベル、ちょっと様子見てきてあげて」

(bel)   「えー・・・王子、今休憩中・・。」

(lssuria) 「文句言わないの。頼んだわよ。」

(bel)   「じゃぁ、レヴィのティラミスは王子もらうから・・・。」

(lssria) 「はいはい」

      ・・・Osservazione・・・

(bel)   「・・・何やってんの・・・?」

(revi) 「・・・・」

(bel) 「・・・・?」

(lssuria) 「みんなお茶にするわよぉ♪(そうだわ!)・・・レヴィ、ボスにお茶を持っててちょうだい♪」

(revi) 「・・・・・(なぜオレに持っていかせようとする?まさか!ボスと二人きりにするためか!!)

(revi)  「・・・・し、仕方がない」

(lssuria) 「♪(ご機嫌は直ったかしら?)」


     (lssuria)このあと楽しくお茶したわ♪

      さて、食器を片付けようかしら♪