2008年 今年の3枚→第3位
師走だし、最近やっていない「今日の1枚」というお題を拡大して、「今年の3枚」と題して勝手なことを言います。今年を振り返る意味で。その第1弾!
今年の3枚。はい、第3位はコレ!
Kira Kira 『Our Map to The Monster Olympics』
です!
身近な人たちに一切理解されない中、今年下半期はひとり「空前のアイスランドブーム」を迎えておりました。
BjorkやSigur Ros、múmといったアーティストを聴き漁っていた中で、特に感じ入ったのがコチラ。
アーティスト名に偽りなしのキラキラした音像。
フォークトロニカというかトイトロニカというか、どこか人懐っこい楽曲作りは非常に好感が持てます。
別に今年に限った話でもないんですが、なんだかいよいよジャンルってどうでも良くなっていってますよね。
電子機材を大々的に導入するロックバンドに生楽器を取り込むエレクトロ・アーティスト。
もはや両者の間に明確な違いなんてないですよ。
もちろん僕は肯定的に受け止めています。音楽はヒップで感動があれば良いんです。
一応第3位なんですが、おそらく一番今年聴いたアルバムかもしんないです。iPodに入れて散策しながら聴くのには抜群でしたから☆
(ひとりで)アイスランドブームはもう落ち着きましたが、引き続き注目はしていくつもりです。
今年の3枚。はい、第3位はコレ!
Kira Kira 『Our Map to The Monster Olympics』
です!
身近な人たちに一切理解されない中、今年下半期はひとり「空前のアイスランドブーム」を迎えておりました。
BjorkやSigur Ros、múmといったアーティストを聴き漁っていた中で、特に感じ入ったのがコチラ。
アーティスト名に偽りなしのキラキラした音像。
フォークトロニカというかトイトロニカというか、どこか人懐っこい楽曲作りは非常に好感が持てます。
別に今年に限った話でもないんですが、なんだかいよいよジャンルってどうでも良くなっていってますよね。
電子機材を大々的に導入するロックバンドに生楽器を取り込むエレクトロ・アーティスト。
もはや両者の間に明確な違いなんてないですよ。
もちろん僕は肯定的に受け止めています。音楽はヒップで感動があれば良いんです。
一応第3位なんですが、おそらく一番今年聴いたアルバムかもしんないです。iPodに入れて散策しながら聴くのには抜群でしたから☆
(ひとりで)アイスランドブームはもう落ち着きましたが、引き続き注目はしていくつもりです。
