マジめっちゃ恐かった話
いやね、今日大江戸線でこけたんですヨ。
それが自分でもビックリするくらいに。受け身も出来ず。というか、完全に不意をつかれた形で。
たしかに今日は疲れております。
学童クラブの遠足に引率してきまして(本当は今日はそっちの話を書こうと思ってたんです)。
で、夜の宿直の仕事に向かっているときですよ奥さん。
最寄り駅に到着したんで、降りようとして立ち上がった…いや、正確にはそういう意思を示した瞬間、
筋肉に命令がいかなかったんですかね。
足が痺れてるわけでも、感覚が麻痺しているわけでも、ましてや寝ぼけてるわけでもなく、
左足からそのまま、受け身もとらずに崩れ落ちてしまいました。
自分も周りもそりゃビックリですよ。
チョー恐かったですよ。
本当に「力が入らない」っていう感覚を知りました。
もうね、義足つけてるってこういう感じなんだろうな。
あわてて散らばった荷物を拾い、なんとか目的の駅で降りましたが、
最近「1リットルの涙」とか見てるだけに、自分がかなり心配になりました。
というわけで、今日はサイケデリックな画像を貼っておきます。
