でもまだ達成率98.4%しかねぇぇぇぇ!!!?
どこにおいてきた残りの1.6%は!!?
しかもなんでスペシャルメニューの壁紙最初から入ってるはずの分がまるまんまとれてねぇんだっ!!?
とりあえず音楽流して気持ちが切れない状態ですな、まだ燃えております。
8日間か・・・、これであらかたのFateは終わったんだなぁ・・・1.6%なんてもう0に等しいだろう・・・
んー・・・、とりあえず思った。やっぱりFate/stay nightは買わなきゃダメだってことを。
そういえばFateアニメ・・・、北海道ではやらない・・・っぽいな・・・orz
んー、、、あの世界の形としてはあれ以上動くことはないんだろうなぁ・・・。
俺は何度でもやり直すだろうけど、でもそれ以上は世界が広がらないのか・・・?
まぁそんなことは気にしても仕方ないか、かなり無駄な思考だ。
そろそろネタバレに行こうかね。お待ちかね、って感じかなぁ(笑
BGMはエクスカリバー、これで気持ちが入らないわけがない。俺のFateの原点◎
その前にやはり言っておくべきか、
Type-moonスタッフの皆さん、お疲れ様でした、ありがとうございますっ!!
ま、形だけでもね(笑
さて、ネタバレ行こうかぁ。
っても主に今日の分だけかなぁ。幾分物覚え悪いしw
確か背景色はこれであってたはず、っと・・・
そうだね、やっぱり一番の見所から。
ってかそれしか書かないかもしれないけど(苦笑
今度からやりながら実況調で書いてみようかね(笑
橋に陣取ったミスパーフェクトこと遠坂凛。
怪物になったアンリ・マユの進攻を防ぐためにただ一人戦うと、そう決めて一人で橋にいたのに
そこに英霊エミヤ、クラスはアーチャー、が助けに入る。
リンが倒しそこなった分を橋の上で蹴散らす。
場面が変わり、竜洞寺、振るわれる拳。
学校の先生でありながら、昔は暗殺者だった男、葛木宗一郎。
竜洞寺に寄り付く怪物を蹴散らす。彼も気付かない気持ちを元に。
物干し竿、そんな愛称の刀を振るう侍、佐々木小次郎、クラスはアサシン。
宗一郎と背を預けあうように並び、竜洞寺への侵入者を斬る。
上空には紫のローブに身を包み・・・、否、素顔のままに魔術を乱射するサーヴァント、キャスター。
何故だろう、彼女にとってそれは自分の望むものを手放す結果となるのに、それでも怪物を倒し続ける。
場面が変わり、常に日常の舞台となった家、蛇のように舞う鎖。
銀の鎖、戦闘服の、怪物になる危機を回避したサーヴァント、ライダー。
ただ、主桜を守るために振るわれる鎖は、しかし彼女一人で怪物を倒しきれるわけはなかった。
大地を裂く魔術。怪物を蹴散らす彼女。守られるはずの存在、その必要性を胸に、間桐桜。
彼女のサーヴァントであるライダーと共に、彼女が過ごしてきた場所を守る。
疲れが見え始める桜、無理もない、それは黒化ギリギリの精神状態。
唸る咆哮、その家にゆかりのあるもう一人の、否、二人がやってくる。
イリヤスフィール・フォン・アインツベルン。聖杯として誕生したホムンクルス。
その少女をここまで運んだ英雄、ヘラクレスである。クラスはバーサーカー。
桜とライダー、そして何より、今まで過ごしてきた思い出の場所を守るために二人は手助けに。
この場所の怪物はこれでなんとか食い止められる。
場所が移る、戻って新都へ。
靄がかった街、そこにたたずむ金ぴか少年。第四次聖杯戦争時にアーチャーとして呼ばれた英雄王。
怪物をまとめて蹴散らす。遂には大人の姿になり、その宝具、乖離剣エアで怪物を殲滅する。
それでもなんとか逃げ延び、今夜も仲間を恨みながら、その麓までやってきた。
そこに流れる音楽は・・・まさにそれしかありえないものだった・・・。
剣の英雄アルトリア。すでに抜かれたエクスカリバーをもってそこにたどり着いた怪物を斬り倒す。
とても、とても大きな光でもってこの第五次聖杯戦争の終わりを導く。
どこかのビルの屋上で、元マスターのことを考えている、そんな漢らしさをみせる。
青い槍の使い手、ランサー。
正義の味方。
彼はそんなものにあこがれていた。
だからこの聖杯戦争を終わらせることにした。
真っ黒な月、そこに待っているものに、別れを告げるため。
この聖杯戦争を終わらせるため。
っとまぁ、こっから先は自分で確認してくださいw
書くの疲れたわ(笑
これってただネタバレしてるだけだなぁ・・・w
でもなぁ、俺は本気で泣いたよ(笑
橋の上で決着をつけるために凛が動き、そこにアーチャーが助けに入る。
竜洞寺では自分たちの幸せよりも聖杯戦争を終わらせることに決断したキャスター、宗一郎。
随分と強くなった・・・、本当に。桜はこの家を守る決意をし、それをライダーが助け、さらにイリヤまでが助けに入った。
自分のことしか考えてないけど、でも街を守るという行動に移った英雄王。
そして・・・自分の主が、正確には元主なのかもしれない、シロウであってシロウでない、アンリ・マユの、彼の願いの邪魔をするものを蹴散らすような、そんなセイバーの決意。
マジ泣きっぱなしでしたよ(笑
このシーンだけもう一度観て寝るかなぁ(笑
本当にね、あのシーンはよかった。
みんな強かった。
本当にすごかった。
すごく嬉しかった。
これだからこの作品は絶対に他のものとは違うんだ・・・w
本当にありがとうございましたっ!!!