ポテチさんにとあるモノを貰ったので行ってみることに。

そんな場所はそう、帯広競馬場。
帯広と言えば日本でも、世界でもここだけなのかな?
ばんえい競馬を唯一行っている場所として有名な場所です。
そう、破産しろと言うことです。
1レース目(本日のレースとしては5レース目)は試しで賭けた2000が1400になった程度で、ロス。
2レース目(本日のレースとしては6(ry)で…
4-6ワイドの6-4-3の三連単を狙い、保険で6-7の3、4三連複流しを。
ここで5000賭けたわけですね。
で、なんか違うとゴーストがささやいた…
弱気でありましたが6-7ワイドを10000円で追加。

結果、6ー7ー3でその最後に追加したワイドにて元を取り返すと言うギリギリの結果に。
トータルで17000が約22000になりました。
三連複流しが三連単流しだったらどうなっていたことやら…
しかしまぁ、微々たるものですが勝ち越せました。
…そう言えば馬で思い出したけど道産子の写真撮ってないなぁ。
まぁ、後々情報仕入れましょう。
Pitに戻りまして、帯広名物?
北海道名物?豚丼なるものを試してみることに。

すごく…大盛りです…
大盛りですがこれは並盛。
デカモリクラスタの自分にとってみれば問題ないですが、頼んでこれが出てきたらビックリするでしょうね。
そしてまぁ、この上に乗ってるのはチーズとかそんなものではなく山わさび。
山わさびとは所謂ホースラディッシュの事で、西洋わさびとかで流通していたりするあいつ。
和わさびと違い、辛さが主体のこいつは猛烈に辛いわけで、悶えて悶えて完食しました。
しかし、豚丼は美味い。
鰻の代わりに豚肉を鰻ダレにて焼いたのが始まりだとかなんとか。
それが普通の豚丼ではなく、独特と言われる所以なんですね。
一方、沈没のプロ達は…

台所に入り込み持参した食材で料理を始める始末。
プロってすげぇ!