道の駅電話して無いと言うことだったので諦めてたんですがね。
革ジャンに目をやったらその同じハンガーに掛かってました。
昨日、全体的に急いで移動して、親戚の家に着いて寒いからって風呂入らせてもらってドタバタしてたから曖昧な記憶だったんですよね…
なので、ここで昨日の写真をば。
とは言っても、道の駅うしぶか海彩館しかないですが 。
資料館と言うのが有りまして、そこの2階に上がりますと…

日曜雑貨で作られたマグロが。
その横にドアがありまして、それが戦艦長良記念館なんですが、中に入るとこんな感じ。
ちなみにこれはパノラマ撮影してますです。

左が出入り口。

と、この程度の広さ。
本当に一部屋を使っているだけなのです。
そんなセンターに鎮座するのが…

長良型軽巡洋艦一番艦長良の模型。
かなりスマートな船体なんですね。

結構、ビシッと置かれていると言うよりかはわりと大雑把な配置です。
ただ、内容自体は陸奥記念館に匹敵する程の人の想いが込められていると感じれるはずです。
ちなみに、1階には牛深でかつて使われていた船の資料が展示されています。

実物大の木造船。

針や疑似餌等。
今後、更なる充実に期待したいところですね。
そう言う事で、ここからは今日の話。
カメラが無事見つかり、親戚が作ってる木工作品を買いたいと言うお店へ。
そしてそのままその店でお昼を。

久々にパスタ食べました。
なんて店か忘れたけど、落ち着いた雰囲気の店で味も上々。
で、はい、親戚のおごりです。恐縮です。
その後、今日どうしようかー?雨だしなー…
うーん…箱物なら雨も凌げるし、という事で向かったのが維新ふるさと館。
大人300円の×2をまた払ってもらっちゃいまして入館。

当時の帆船の船密なモデル。

宮崎あおいが篤姫で着用した?レプリカ?の展示。

大砲。

と、砲弾。
イギリスと薩摩、日本は銃火器が発展せず、未だに主要なのが火縄銃だったのに対し、イギリス等では金属薬莢がとっくに主の時代じゃなかったかな?
まぁ、そんな鎖国による技術格差があったんですね。
それで、それを打開に導いたのが薩摩をはじめとした長州や周辺の藩の人々なんですよね。
所謂、明治維新です。
薩摩無くして今の日本は存在できたのか?そんな想いがふと湧く場所でした。
その後は戻ってモンハンをやり、飯食って…
えーっと、差し入れ?

貰いました。
別の親戚が近くで甘味処をやっておりまして、差し入れ…とは違うよな…
家にお邪魔して、少し話して帰って来てその時だから。
うーん…お土産が妥当か。
ついでにチーズケーキは撮る前におっちゃんに無事食われました。
犯人の手はその手です。
味は保証しますし、地の物を使ったスイーツも有るので、是非お越しください。
店の名前は『リッチモン松元』です。
ググれば出てきますが、HPは更新止まってるので内容保証が出来ないのでリンクしませんが、住所や電話番号等は健在です。
あ、これ、もしかしてFacebookやってるの?
じゃ、Facebookのリンクを→リッチモン松元
うむ、紹介しろって言われたけどこの程度で良いよね。
ついでに、ブログ見たとか言っても何も出てこないです。
特典は無いどころか、はてなマークが出るのでネットで見たとか言う感じで。