えっとですねぇ、タンクコーティング終わりましたので、塗装剥がしてました。
ええ、やっと戻ってきました。
コーティングの値段は1.5諭吉だったので、タンクの値段0.5諭吉足して塗量代金足して…まぁ、新品買うよりは1万は安くすんだと考えましょう。

サンダーっと、 ディスクグラインダーが一般名だっけ、それに多羽根ディスクで粗方塗装を落とした後にサンドメッシュで下処理用のサンディング中です。
これがもう大変大変。
しかし、下処理の程度で仕上げに影響が出ますので、仕方無いですねぇ。
で、ですねぇ、塗装を店でやるとするとかなりの金額が出ていきますので、凹みは自分出直すして塗装も自分でやると言う程度じゃなきゃ新品買った方が安くつきます。
ビラーゴ250のウルシブラックカラーが3.5諭吉程度。
タンク内部コーティングは、中古で尚且つ取り外されているか不動車の場合は特にした方が良いので、そこで最低1万程度は掛かると見ておかないといけません。
そこで錆が酷ければどんどん額は増えます。
そこで凹みがあって直しとかを店に頼むと2万程度からがスタートとなるでしょう。
もうこの時点で、3万。ここに中古タンクの値段が加算されるわけですから、修理を全て業者に頼むならば、新品買った方が安く早く直ります。
凹みを気にせず内部コーティングだけで良いと言う人や、それすらやらない人、もしくは自分みたいにある程度は自分で処理するつもりでないと中古はおすすめできないですね。
まぁ、新品が手に入ればの話ですが…
とりあえず、下処理したので明日起きたらパテ処理終わってるでしょう。
えぇ、昼に起きたらパテ終わってる筈です。
パッパが暇だから勝手にやってると言う話。
まぁ、元板金屋だからこの手の事は任せとくのが一番楽で良いですね(ゲス顔)
良いんです、下処理はこっちがさっきまでやってたんだから!
と言う事で、もうそろそろリスタートできそうです。