自分はインナープロテクターにしております
外骨格みたいなプロテクターの方が、確かに防御力は有りますが、服装や平常時の体への負担を考えると仕方ないね…

左:バックボーンプロテクター
HYOD EVOLUTION D3O®PROTECT VESアライ RAPIDE-IRT
真ん中:チェストプロテクター
EVOLUTION D3O®CHEST PROTECTOR
単体使用は不可能なバックボーンプロテクター等のオプションになる
まぁ、固定はベルクロテープなので、加工すれば流用できるはず
で、このD3Oという素材が中々の優れもの
ソフトで有りながら、バックボーンはCE規格Lv.1と言う
後はエルボー&ニープロテクター
これはHYODではない
ちなみにHYODのならこれもCE規格通ってます
一回やらかせば分かると思うが…
打撲もそうだが、深刻な紅葉下ろしになる
長袖・長ズボンだとしても服は弱く、殆ど意味を成しません
この擦り傷が厄介で、未だにそこの皮膚が薄かったり後が残ってます
そのやらかした時は2013年8月15日AM3時半頃
岐阜県下呂市で鹿とぶつかって左足首粉砕、左ひ骨旋断骨折で全治1年強
と、まぁ、そんな事故でした
で、それ以降ですね…プロテクター着けたのは
ちなみにヘルメットはアライ RAPIDE-IR
前まではY'sギアのシステムヘルメットを被っていたけど、去年耐用年数が来たので今回はアライにした
ちょいと説教じみた物言いですが、安全は金を掛けて買えと言われております
特にバイクに至っては生身である以上、防御できるのはプロテクターのみ
安いものが全て悪いとは言いませんが、防御力は値段に比例すると考えて良いです
そして、頭部や首の次に重大な怪我等が起きやすい場所は胸部、次いで背部になります
是非、チェストプロテクターは着けて欲しいものです
事故は自分だけが原因で起こるものではありません