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自分が、書きたいことを書く!

神田明神の夢叶参拝で新しい自分を見つけてみませんか?

詳細は神田明神ホームページ、または、神田明神 夢叶参拝、で検索してみてください。








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12月2日月曜日

⚫白米

⚫鳥つみれと野菜の味噌汁(白菜、小松菜、

             しめじ、舞茸)

⚫ひきわり納豆(ねぎ、キムチ)

⚫焼き干しさば(大根おろし)

⚫エビしんじょう⚫黒胡麻豆腐

⚫柿


12月3日火曜日

⚫汁焼きそば(白菜、もやし、豚肉、ゴマ

        白マイタケ、柚子胡椒)

⚫おいなりさん、五目ご飯のり巻き

⚫温奴(ねぎ、鰹節)

⚫竹輪の卵焼き(辣油)

⚫みかん


12月4日水曜日

⚫オムライス(ウインナー、玉ねぎ)

⚫味噌汁(わかめ、なめこ)

⚫鳥ササミのクリーム煮柚子胡椒風味

  (小松菜、玉ねぎ、ニンニク、ピーマン)

⚫みかん

 

12月6日金曜日

⚫クリーミーミートドリア

⚫味噌汁(わかめ)

⚫食べるかつをぶし出汁の大根煮

⚫豚肉とちりめん菜の炒め卵焼きのせ

⚫りんご


12月9日月曜日

⚫白米⚫味噌汁(小松菜) 

⚫ひきわり納豆(ねぎ、キムチ、しらす) 

⚫明太イワシ、野菜添え

       (キャベツ、アルファルファ)

⚫昨日の鳥唐揚げの卵とじ(玉ねぎ、豆苗)

⚫みかん 


12月10日火曜日

⚫焼き鳥丼(卵黄、白髪ねぎ)  

⚫味噌汁(にら、卵白) 

⚫おでん(大根、餅入り巾着、エビ天、

   うずら卵入り薩摩揚げ、すじ、ねぎ、

         ウインナー、ちくわぶ) 

⚫みかん 


12月13日金曜日

⚫白米⚫味噌汁(大根、油揚げ)

⚫塩引き鮭オリーブオイルかけ

⚫里芋煮物ゆず皮あえ

⚫豚肉野菜炒め(なす、カラーピーマン、

             玉ねぎ、大葉)

⚫にら卵の山東菜ショウガあんかけ

⚫りんご


12月16日月曜日

⚫白米⚫味噌汁(キャベツ)

⚫焼きししゃも

⚫ひきわり納豆(ねぎ、卵黄、キュウリ漬け)

⚫薄切り大根と薄切り豚バラの煮物

⚫白菜、鳥ひき肉のニンニク煮卵とじ

⚫柿


12月17日火曜日

⚫オム焼きそば(豚こま、キャベツ、もやし)

⚫インスタント味噌汁(ゆうげ)

⚫温奴(ねぎ、鰹節)

⚫ちくわチーズ、トマト

⚫りんご


12月18日水曜日

⚫しらすご飯(卵黄、梅干し、ねぎ、ごま、

  イワシ削り節、大葉、オリーブオイル)

⚫味噌汁(なめこ、わかめ)

⚫牛肉、大根、豆腐の煮物

⚫はんぺん、玉ねぎ、ピーマン、卵白炒め

⚫りんご


12月20日金曜日

⚫おきりこみうどん(小松菜、しめじ、ハム

              ねぎ、大葉)

⚫昨日のカレー

⚫キャベツのアンチョビ炒め

⚫ウインナー

⚫焼きカボチャ

⚫カニかま入り卵焼き

⚫りんご


12月23日月曜日

⚫白米⚫味噌汁(わかめ、卵)

⚫塩引き鮭

⚫ひきわり納豆(ねぎ、卵黄)

⚫ほたて天、たこ天の大葉和え

⚫豚こま、玉ねぎ、ピーマンの

          ポン酢柚子胡椒炒め


12月24日火曜日

⚫白米⚫味噌汁(大根)

⚫ハンバーグ、目玉焼き、野菜添え

      (玉ねぎ、コーン、トマト)

⚫白菜とちくわの煮物

⚫りんご


12月26日木曜日

⚫白米⚫味噌汁(わかめ、三つ葉)

⚫白身魚の味噌漬け焼き、梅干し添え

⚫かに玉

⚫鳥ひき肉、玉ねぎ、小松菜の甘タレ炒め

⚫キウイ


12月27日金曜日

⚫鳥五目炊き込み御飯

⚫味噌汁(山東菜)

⚫刺し身(まぐろ、鯛)

⚫茶碗蒸し(市販)

⚫牛肉コロッケ、鳥せせりの唐揚げ(市販)

⚫りんご

映画
ホワイトバード~はじまりのワンダー
いま現在、があることの喜びを大戦時に遡って、の話をしてくれるおばあ様。
前作ワンダー君は太陽、から繋がる物語という内容だけ聞きつけ、その前作は見てないけれど気になったので見てみた。
が、まさか、ほぼこの時代の話とは思わず、もう少し爽やかな感動作品かと勝手に思っていたら、ドキドキハラハラ、そして悲しみまで。
素晴らしい話だし素晴らしい映画だったけれど、いまはこういう心を揺さぶられるのは避けたかったんだけどなぁ…。こういう時代だから仕方ないか…。でもまた悲しすぎるシーン…(>_<)
とはいえ、そのおばあ様の姿もステキだったけれど、子役の女の子の可愛いらしいこと!
その可愛らしさとは反した声色がまた良くて、スクリーンを見る目は保養になった。
その昔のジュリアン役の男の子もキレイな顔立ち。でもなんとなく馴染みがある感じ…と思ってみていたけど、ハタと思いついた!
鮫島克駿ジョッキーを彷彿とさせる顔だった。ん~可愛かったなぁ。
この流れで、前作ワンダー 君は太陽、も見たいなぁ。映画館で再上映してくれたら良いな。

はたらく細胞
映画の予告版からめちゃくちゃ楽しみにしていた作品。冬休みの家族連れで混雑する前に公開早々行ってきた!
平日でもやはりけっこうな人の入り。エンタメ性満載のカラフルな映像と楽しい雰囲気にワクワク感。赤血球、白血球、マクロファージ、キラーT、ナチュラルキラー、黄色ぶどう球菌やらなんやらかんやら私達を守ってくれる細胞から悪役菌にウイルスまで、聞き慣れた名称が沢山!
身体に必要な酸素を運んでくれる赤血球、キズを補修してくれる血小板、菌と戦ってくれる白血球は普段から大切な細胞たち。
少しでも身体の声を聞いていれば、この映画が更に面白くなるし勉強にもなる!!
自分の体でも頑張ってくれた白血球の残骸?みたいなものには、いつも感謝しているところ。我々には自然治癒力が備わっていてホントに人間の身体は素晴らしいし、こんなに興味深い実験材料についてもっと自分で研究してみると良いと思う。
最近では、難病や難しい治療に使えるようなファージセラピーというものや、キラーTを使った治療?薬??だかを我々人間に使える研究を進めてくれている方達がいる、とサイエンス番組で紹介していた。
苦しんでいる人達に光を灯してくれている人達がいる!!諦めず希望を持ってほしい。
いまでは癌の10年生存率が50%を越えたらしい情報もある。
このストーリーもそうした希望がしっかり描かれていて、はじめのうちは笑えるシーンが多くあったもののそればかりではない喜怒哀楽を共有してもらえた。
おまけに映像も違和感ないVFX、佐藤健氏のアクション等々、見どころ満載。
身体の仕組みはもっと爆笑できるイメージもあるので、これはシリーズ化していろいろなパターンを作って欲しいなぁ。
次から次に期待したい!!

正体
見なくていいかな、と思っていたけど、映画賞のなんらかを受賞したとかかなり話題になっていたのでこれは見るべきか、と思い行ってみた。公開からけっこう経つし、これまた平日だというのに老若男女、様々な人が来ていることに驚いた。やはりそうした受賞の影響かな。映画の内容は事前に知らなかったので、また闇バイトとか最近のよくわからない事件のようなものを起こして逃げて整形して、みたいなものかと思っていたら、違った!!いまになってずいぶん冤罪の話題が多くなっている、そちら側の話。
残念ながらまだ保身のために??権力を使っている人が上にいる残念さ。ただ昔の映画だと冤罪にあった人が報われず、モヤモヤが残ってしまう展開が多かった気がしたけれど、この映画にはまともな人がけっこういたのが大変良かった。そのあたり、その昔よりは少しよい時代になっているのかな…。確かに話題になったのがよくわかる、良作だった!!

太陽と桃の歌
素晴らしい陽気に恵まれた土地で果実を収穫して生計をたてている家族の日常。
目の保養に最高の青空と緑がリラックス感溢れるが、シナリオはそうもいかない。
その村では緑を減らしてソーラーパネルを設置していく事業が進んで、家族の農園もその危機にあっている。そうした家族の葛藤をスクリーンで見るという、リアルなのかフィクションなのかよくわからない中に自分もいるような、不思議で、なかなか辛い作業。美しい映像とは別に普通に暮らすことの難しさ。経済というものは人を救済する意味もあるとか。エネルギー問題と食料危機、なかなか難しい問題ではあるけれど、やはり自然をないがしろにすると痛い目にあうことは近年の様々な事象が教えてくれている。

果たしてどちらが正解なのか…。もっと単純に人々が不安にさいなまれず生活できるようにならないものか…。など、この映画を見てまた環境問題の矛盾??を考えさせられた。



ドラマ

宙わたる教室

終わってしまった~(>_<)

久しぶりに心の底から感動できたドラマ!

まだ終わってほしくない、まだ彼らのドラマを見ていたかったー…。

主役の窪田氏をはじめ役者の皆さん素晴らしい演技で恐らくそれだけでも感動している気がする。

そしてドラマの筋書き、セリフもまた思いかえすだけでじわじわ涙が出てくる。

ここ最近、身体も目も乾きすぎていたけれど、このドラマは心身にも目にも潤いを与えてくれた!

毎話、期待を裏切らないドラマ作りをしてくれてホントにありがとーございました。

これはその素晴らしい原作も読んでみたほうが良いかな、、、でもドラマのイメージのまま残したほうが良いかな、、、悩むとこ。

すでに原作が学校教材になっているとかの話。このドラマも同様に是非、その昔の道徳授業で見たように子供たちの道徳教育に。

このドラマを見せてからのディスカッション授業なんか良い気がする。

現在の若者の闇バイト的な流れを考えてみても、ここまでの教育課程を見直さなければならないのでは??と思ったりする。

子供たちもこのドラマをじっくり見る機会ができたら、何か心に感じるものがあるのではないかな。いずれにしても私にとっては、豊かな時間を与えてもらえてホントに感謝!

まちがいなく再放送は録画キープ。もう一度はじめから通しで見てみたい!


映画

雨に唄えば

若い頃の目覚まし時計がたしかこの曲だった。ステキなメロディでスゴく良いイメージが残っている。

が、なにせ昔のモノクロ映画が苦手でおまけにミュージカルタッチ、この映画を見てみたいと思ったことはなかった。

それでも年をとって趣味趣向がだんだん変わってきたのもあって、いよいよ録画してみることにした。

いや~、この映画もこの時代に見て良かった~!映像もカラーでなんの違和感もなく、ミュージカルタッチのシーンも全然イヤではない。むしろ、こうしたシーンがあるのが斬新で作品全体のイメージも良い気がしたし、まさかコメディ映画とは思っていなかったので、良い意味で裏切られた感。

とはいえ、私がまだ若い頃に見ていたら全然響かなかったであろうというのも事実。

現代の酷い情勢が、最近の映画作品にもなんとなく反映されているものが多い気がする。そんななかで、こうした明るい映画のあることが日常に光を与えてくれることを知った。

それを思うと実際に作られた頃の時代背景からも、大衆娯楽としてホントに楽しめる素晴らしい映画だったのだろうなぁと納得!!

我が国のかなり前にいたスターや、歌番組などで見ていた光景も、あの頃は全く良さがわからなかったけれど、この映画を見た世代の人たちが渾身の力で作っていたのだろうと想像できる。そう思うと映画なども改めて時代時代の流れを鑑みて見るのが重要な気がしてきた。

雨に唄えば。何しろ、コメディ要素が最高で腹を抱えて笑うシーンがたっぷりのめちゃくちゃ面白い映画、名画だった!


月曜日に乾杯

この映画はまた独特の映像美と間合いの美しさのような面白さが際だっていた。画面に映る数々のシーンはまるで美術館の絵画を彷彿とさせられて、どこかで見たことあるような余韻も、イタリアの風景、ベニス運河は実際に目にしたものよりも温かな景観にみえた。

映画の間合い??というのか、動く全てのモノの絶妙なリズムは、ぶつかりそうでぶつからないとか、ケンカになりそうでならないとか、そういう類いのギリギリをすり抜ける気持ち良さみたいなものが実に見事!

ストーリーに関してはどちらかといえば退屈な、特に響くものもなかった感も、役者の芝居、映像の美しさ、等々、これまであまり観たことがなかった感覚。温かい、それでいて斬新な感じでとても良かった!!


ワルキューレ

こんな映画があったことも全然知らなかったし、実際にヒトラー政権にクーデターを起こした人たちがいたことも知らなかった。

なんで誰もなにもしなかったのか…と憤りをおぼえたりしたこともあったけど、何度もトライしていた人たちがいたと知り、それが未遂に終わってしまった事実を知り複雑な気分になってしまった…。


E.T

この年まで幾度となく見る機会はあったのに、全然見られなかった名画。それがいよいよその時がきた!!

見てみたい、と思う時がきたことをホントに嬉しく思うくらい、ホントに素晴らしい映画だった!!続けて2回観たというのに、2回とも心の臓から感動してしまうなんて、よほど感動作に飢えていたのか…。

おそらくこの映画も、自分自身の若いすれた時代に見ていたら全く響いてなかったと思う。一方で、あの当時に大人気となって評価していた人々がたくさんいたと思うと、なんてステキな時代だったのか、と感動すら生まれて嬉しくなってきた!

やはりこういう映画が良い!!作り手さん達の心意気が素晴らしい!!!

いまや人が作ったものをちょっと加工してチヤホヤされる偽者や、ニセ動画など、そんなものに翻弄されている時代。

やはり、そんなのってちっとも面白くない。

なにか奥深くに響かせる、それは実際に見えなくても作り手さんの魂のようなものが、見ている側にも感じさせてくれる気がする。

子供達の本気の演技にも感激!最高傑作!!


※すっかり見逃してしまった!どうやらBS-TBSで岸辺のアルバムをやっていたらしい~(>_<)番組表で昼の時間にこっそり。最終回の番組詳細に気づいたのは既に終了してから…ガックシ( ̄▽ ̄;)

今度は気づけますよーに!!