2018年4月21日(土)時点の

ビットコイン時価総額 約16兆円

暗号通貨全体の時価総額が 約42兆円

 

国別BTC売買比率

1位日本59%/275,877BTC

2位米国24%/110,273BTC

3位韓国 9%/ 41,390BTC

4位欧州 5%/ 21,390BTC

5位英   1%/  6,423BTC

 

コインチェック社暗号通貨レート

BTC:  956,027円/ETH: 65,983円/ETC:  2,098円/LSK   :  1,303

FCT:    3,190円/XMR: 28,980円/REP:  4,242円/XRP   :       98円

ZEC:    29,632円/XEM:   43円/LTC:  16,514円/DASH:  49,065円

BCH:  122,054円

 

米・欧・英の買いが急増中

日本円で時価総額40兆円を超え、好調な暗号通貨。

19~20日に行われたG20で大きな動きはなく、安心買いが入ったのでしょう。

 

次の目標は米ドルで4,000億ドル。

 

ここを超えてくると相場の底打ちとなるでしょう。

現在が3,888億ドル。

 

さて、底打ちになるでしょうか。

 

 

次のイベントは7月21~22日のG20

次の大きなイベントは7/21-22にブエノスアイレスで行われる、G20財務相・中央銀行総裁会合。

 

最近では暗号通貨のブロックチェーン技術への適応を各国が理解をし、銀行業の大改革になるだろうと肯定的な意見交換がされています。

 

ただ、それに伴い、

「悪意のあるエージェント達が不正を行うのを防ぎ、消費者達を詐欺から守るために、規制機関は、規制の枠組みを構築する必要がある」

ともいっています。

 

今までは暗号通貨に対して否定的だった時代からは実用化に向けた話し合いになってきたのは期待できそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在の購入アルトコインは〈時価総額順〉

3位 リップル(XRP) 10%

4位 ビットコインキャッシュ(BCH) 3%

13位 ネム(XEM) 35%

22位 リスク(LSK) 14%

26位 ジーキャッシュ(ZEC) 5%

51位 オーガー(REP) 12%

69位 ファクトム(FCT) 16%

 

主軸通貨

1位 ビットコイン(BTC) 4% 

 

 

コインチェックの対応次第なので現在仮想資産。

500万円達成から1000万円の強気目標は変わらずです。

 

保有トークン

 000位 ザイフ(ZAIF) 発行枚数(90億Zaif)から計算すると135位くらい

 212位 カウンターパーティー(XCP)

 521位 ビットクリスタルズ(BCY)

1438位 ストレージ(SJCX)

 000位 フィスココイン(FSCC) 不明

 000位 ネクスコイン(NCXC) 不明

 291位 ペペキャッシュ(PEPECASH)

 000位 コムサ(CMS) 発行枚数(2億CMS)から計算すると53位くらい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が利用している口座開設は

 Zaif 

私は約1週間で開設できました。

2017/09/23(土)ネットで申込み

2017/09/30(土)本人認証のハガキ到着

 

昨年はサーバが不安定(落ちることもあった)で、

正常な取引が困難でしたが、今は安定していて、

何といっても手数料が安いのがおすすめです。