死の恐怖に怯えながら生きて。

生きる恐怖に怯える。

では人はどうしたらその恐怖を克服できるのか。

それがどうしても分からないのです。
離党するだなんだと言っている奴が公約違反なんて言葉を使って欲しくないね。

離党をすると言う事は選挙に行った人間を大きく裏切る行為だ。

ましてや自力で当選出来なかった奴にはそんな権利はない。

現在の政治がここまで混乱しているのは。

毎月毎月貰っていたお小遣を隠していた元首相さんのせいなのを忘れたのか。

1番国民に嘘をついたのは誰なのか。

そいつらに促されるままに離党する議員に次回を与えてはならない。

今回の離党が実現したら。

それは有権者一人一人への造反行為である。

選挙の際は気をつけて投票したいものだ。
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いとは言いますが、何も必要以上に憎む必要はないのです。

私は現在誰かを憎んでいる訳ではないですが、止める可きかどうか悩んでいる事はあります。

先日のライブでの機械には録音されていたのに私の耳には届かなかった歌の話。

そこから私に響かない歌は歌っていないのと、私にとっては同じだと言う事に気が付きました。

そしてそれを良しとする歌い手に私は心の底から冷めてしまいました。

この約2年近い思いが激しく逆転してしまった形です。

地下アイドルと言う枠組みの人達全てのライブ等に行くのも止めようと思いました。

しかし魅力的な人達の歌を聴くのを意味も無く止めてしまうのは響かない歌と同じだなと思い至りました。

これからは予約無しでさりげなく行くくらいの気持ちでライブを楽しむ事にしよう。

娯楽は娯楽。

楽しくなくてはね。