武蔵村山の道路にロープの事件で米兵の子供が「運転者がびっくりする顔が見たかった」と供述しているらしい。


どうせならもっと楽しませてあげればいい。


もう一度ロープを張った夜の道路にバイクで犯人を走らせてみたらいい。


犯人の子供達は仲間の首が飛んで死ぬんじゃないかと狂喜乱舞するんじゃないか。


未成年なんだから罪を問わずに同じ事をして遊ばせてあげるのがいいよね。


試しに1人。


最後の人は必死に命乞いできるからさぞ満足出来るだろう。


仲間の驚きと恐怖。


一度、まあ二度とは味わえないけど味あわせるのが、せめてもの冥途の土産になるよね。


なに自殺じゃないんだからキリストもお許しになる。


彼らに安らかでない苦しみと死が訪れますように。