大きな夢を観ている。


そして私は夢の中で生きてる。


現実と夢との間を彷徨うまどろんだ感じ。


現実ではキツネに言われて気が付く特別なバラを見つけた。


本当はずっと気が付いてた。


広島を離れる事で気持ちが強くなってる。


そうあのバラを見つけました。


しかし私が帰るべき場所は自分で作らなければならない。


記憶から消えてはならない。


消えたらその時点で帰る場所を失う。


残りたい。


記憶にも現実にも。


障害は多い。


乗越えろ。


特別なバラは世界に1輪だけだから。