中国産冷凍餃子の包装の外側から毒物が見つかった。

これで思うのは必ずしも中国だけでなく日本で毒物が混入した可能性が出てきたのではないか。

中国にしろ日本にしろ真実は一つで何処かに嘘が存在する。


信じる事ではなくて事実の確認と認知、公表をしてもらいたい。


嘘と言えば高砂部屋の力士が死亡した事件も最終局面を迎えるようだ。

正直相撲には全く興味はないが、よってたかって一人をいたぶる事に腹が立つ。

人間の屑が楽しく生きるためにつく嘘ほど醜いものはない。

結局この事件にも真実があってゴミ屑みたいな親方とその存在価値すらない弟子が面白半分でついた嘘を相撲協会が守ってたに過ぎない。


真実はあまり明るみに出ないし、世間の興味もどんどん薄れてゆく。


この世界で人間が犯す様々な問題には必ず嘘が存在する。


裁判という制度こそが大きな原因である。

裁判は真実とは何かを突き詰めるのではなく。

お金を出した人間を助けるために有るのだから。


一刻も早く究極の嘘発見器の様なものが開発され、犯罪が減ってゆく社会が成立せることを切に願う。


さて九州の飲酒運転の真相は何処にあったのか。

飲酒運転を容認した判事は大切な誰かを失っても容認できるのだろうか