ちょっとずつお仕事が忙しくなってきて。
だけど、まだまだ本調子でないので、9時半くらいに会社を出ると、
ちょうど殿が寝るか寝ないか、その日の最後の追い込みを寝床でやっているころに帰宅する。
寝室から物音が聞こえる。うひょっとかいう変な声も聞こえる。
でも、寝室のドアを開けずに、黙々とスーツをしまって、遅めの晩ご飯を温める。
この日はそのまま俊は寝てしまった。恐らく物音は聞こえていたはずなのに。
パパを見ると大興奮するはずなのに。
彼が自発的に部屋を飛び出してくれればよかったのに。
こちらから興奮させると、ママにも悪いし、自分もなにもできなくなってしまうから、ちょっかいを出したいところを我慢した。
ま、あすは金曜日だからね。もうすぐ一緒にのんびりできるよね。
と、思ったら土曜の朝から仕事になっちゃった!
でもそういうことがあればあるほど一緒の時間が楽しいって分かってるからね。
彼はパパだけが出かけることに、また怒るだろうけれども。
だけど、まだまだ本調子でないので、9時半くらいに会社を出ると、
ちょうど殿が寝るか寝ないか、その日の最後の追い込みを寝床でやっているころに帰宅する。
寝室から物音が聞こえる。うひょっとかいう変な声も聞こえる。
でも、寝室のドアを開けずに、黙々とスーツをしまって、遅めの晩ご飯を温める。
この日はそのまま俊は寝てしまった。恐らく物音は聞こえていたはずなのに。
パパを見ると大興奮するはずなのに。
彼が自発的に部屋を飛び出してくれればよかったのに。
こちらから興奮させると、ママにも悪いし、自分もなにもできなくなってしまうから、ちょっかいを出したいところを我慢した。
ま、あすは金曜日だからね。もうすぐ一緒にのんびりできるよね。
と、思ったら土曜の朝から仕事になっちゃった!
でもそういうことがあればあるほど一緒の時間が楽しいって分かってるからね。
彼はパパだけが出かけることに、また怒るだろうけれども。