最近のしゅんの愛読書だ。筋書としては、ぞうさんが散歩に出かける道中、カバだの、わにだの、かめだのに遭遇。一緒に散歩しようと、オファーすると、背中に乗せてくれるならいいよと言われる。力持ちだね、などと褒められながらダチを乗せていくと、最後は重さに耐えられなくなり、みんなで池の中に落ちる。しかしながらみんなご機嫌で池で遊びましたとさ、というこれといって、深い話しもなければ、学ぶこともない簡単な内容。
この絵本を朝晩5回読んだ。三連休を通じて15回以上読んだ。
発見1
いつも必ず「ぞうくんはちからもちだね」と褒められるところで、喜ぶ。このポイントはずれない。
発見2
10回も読めば、こちらはほぼ暗記できる。夜、ベッドにまだ行きたがらないときでも冒頭をそらんじていると、はたと気づき、絵本のあるベッドに向かう。ちゃんとぞうさんの絵本のことだとわかっているんだなあ。しみじみ。
発見3
読み聞かせは教育にいいらしい。本を読み終わる度に少しずつしゅんの顔つきが賢くなってる気がする。壮絶なばか親。
発見4
ぞうとかばを一人二役で演じると、意外に楽しい。美沙にもうまいとほめられる。紙芝居やさんでもやってみようかしら。
この絵本を朝晩5回読んだ。三連休を通じて15回以上読んだ。
発見1
いつも必ず「ぞうくんはちからもちだね」と褒められるところで、喜ぶ。このポイントはずれない。
発見2
10回も読めば、こちらはほぼ暗記できる。夜、ベッドにまだ行きたがらないときでも冒頭をそらんじていると、はたと気づき、絵本のあるベッドに向かう。ちゃんとぞうさんの絵本のことだとわかっているんだなあ。しみじみ。
発見3
読み聞かせは教育にいいらしい。本を読み終わる度に少しずつしゅんの顔つきが賢くなってる気がする。壮絶なばか親。
発見4
ぞうとかばを一人二役で演じると、意外に楽しい。美沙にもうまいとほめられる。紙芝居やさんでもやってみようかしら。