やらずに泣くより、やって泣く。


出戻り野郎に夜中までつきあってくれた元上司に感謝。


なかなかディープインパクトのようにはいかないっすけれど、

インパクトを残して、死にたいものです。


この無様な生き様を、自分だけは笑ったりしない。

心の底から「わし、あほやってん」と言える日まで。