日曜日、一応仕事だったのですが、どうしても・・・体が動かずズル休みにしてしまった。やっぱり、考えれば考えるほどだめだ。


もう十分お仕置きされた気がする。後悔はしないはずだと思っていたけど、やっぱり軽はずみだった気がする。何度も何度も、朝、駅まで歩きながら「どうしてあのとき・・」って思ってしまった。口には出さないようにしている。あまりにも情けないから。


これが恋愛ごとだったら、ぐちぐちするなとか、次!次!で痛飲すればなんとかなるのかもしれない。けど、僕にとって仕事は大きい。「やればできる」 とはちょっと違う気がする。今の仕事をもっとすんなり好きになれると思っていた。


優劣ではない。合うか、合わないか。会社の姿勢だったり、腐り具合はともかく、割合に天職でした、と。やっぱ恥ずかしくてそんなこと言えない。


でも、今なら言えるかもしれない。恥をしのんで。自分の好奇心を言い訳にして。

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