愛知県内で唯一見学していないC11296
連休中にイベントをやっているというので出かけた
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きれいに手入れされていました
すべてKさんがやられたようです
所用でお手伝いができなく残念でした
イメージ 3汽笛も鳴るようにされていました
この紐を引っ張るようですが
まあ詳しいことは控えます
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こちらも乗れるようです
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せっかく来たのだからB12も撮影
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汽笛と安全弁
動態は面白い
もちろん乗車もしました
海側が良かったと後悔
楽しい一日でした





5年に1度のはんだ山車祭りが終わりました
7日と8日両日朝早くから頑張りました
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HM準備もOK
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コンプレッサー2台態勢でエアー圧不足のないように準備
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今回は駐車場が肉フェスタ会場となり
朝から見学者の大行列
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夜はライトアップも実施
この時間でも見学者の行列
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2日目も行列は途絶えることはありませんでした
保存会に入り7年余り
こんな事は初めての経験です
事前に機体を磨いておいて本当に良かった
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面白いものを見ました
山車の踏切越えです
列車通過後すぐ準備します
レール上にはムシロを敷くんですね
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架線に絶縁チューブをかぶせ
梯子のようなもので架線を両側から持ち上げます
この作業電源は切っていないようです


まあとにかくいいものを見ました
でも作業者か見張りか知らないが
こんな作業なのに人が多すぎですね
人/1日3万円として
20M×2D×30000円=すごい金額です
こんなの複数のチームがあれば
考えただけでも恐ろしい

今回は数か月前より実行委員会よりアプローチがあり
保存会も大きなイベントにしようと張り切っていたのですが
私の思うようにはまとまらなかったのが残念です
しかし若い会員が中心になり盛り上げてくれたので良かった
5年後、さて私はまた参加できるのだろうか・・・
正式なヘッドマーク取り付け冶具ってよくわかりません
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とりあえず倉庫にあったもので代用
これって以前空気弁OH時に
外れないので作った工具です
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これで付けると低すぎて開放てこの棒にかぶります
ちなみにこのHMは会員さんに作っていただいた物です
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既設のフラットバーに6mmのタップを立てます
このフラットバーは私が現役時代に作ったものです
もう会社辞めたのでこんなの作れません
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フラットバーを2点で止めます
終わったら外せるようにビス止めです
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HMの上部ボルトで本体を止めるだけです
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被らなくなりました
いい感じです
本番はこれで行きます