本日はシールドビームの補修です
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このように塗装も悲惨な状態
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前面リムカバーは腐食で穴開き
塗装面も凹凸だらけ
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作業しやすいよう本体取り外し
ライトはCB400用の物を流用しています
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塗装剥離後穴埋めと
きれいな面を出すためパテを全面に塗り
サンドペパーで面だし
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錆止め塗装をして
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リムカバーはメッキ調スプレー塗装
このスプレー高価だったがシルバーのスプレーと大差ない
後ろはブラック塗装
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取り付けて配線し完成
細かい所は後日タッチアップします
この照明簡単に外れ盗難の心配があるので
ねじ山を潰しておきました

ちょっと気になることがあって天竜二俣へドライブ
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またまたやって来ましたが
今日はここには用事ありません
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駅向かいのC58へ
相変わらず手が付けられていません
このC58煙室扉ハンドルがありません
蒸気機関車の顔である所にハンドルがないと残念です
お節介ですがここに私の作ったハンドルを
取り付けようと下見に来ました

ハンドル取り付け穴と扉は
シリコンのようなものでガッチリ塞がれています
無理にこじ開けることはやめました
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屋根の梁には電源が来ています
使えそうですが100Vなのか200Vなのか
テスターがないのでわかりません
これ以上の下見は不可能です
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ここは天竜レトロ・トレインクラブさんが
管理されているようなのですが
写真のキハ20443とナハネ20347にはご熱心です
HPを拝見するとC58389も管理されているようです
余計な事しない方が無難かもわかりませんね
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帰りはお土産の定番うなぎパイの工場見学へ
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自動化されているのでほとんど人はいません
うなぎパイを何種類か買いました
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隣は別会社ですがピーナツ工場
ここも小売りしていたので買ってきました

往復230kmのドライブでした







衣浦臨海鉄道が記念HMを掲出して走っているというので
11/6.7で久しぶりに撮り鉄
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半田駅が入るポイントはここ
フェンスがあったので脚立持参
残念ですが油倉庫は入りそうにありません
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定刻?より10分ほど遅れて来ました
HMはFA・炭カル輸送25周年でした
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資料館に戻り翌日の準備
C11の前面を油拭き実施
雑草が高すぎます
駐車車両も問題です
ちなみにここは市有地で一部を除き無断駐車です
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早朝より草刈りと駐車車両の誘導をして撮影
C11のHMは会員さんの手作りです
許可はもらったようですので堂々と掲出
連絡していなかったので会員3名と一般の人数名で撮影
私は資料館の屋根に登り撮影
衣浦臨海鉄道今日は40周年のHMでした
貨車先頭が空荷でした
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急いで片付け会員さんの案内で半田埠頭駅へ
よく知らなかったのですが半田埠頭駅は資料館から近い
クルマで10分もかからない距離でした
東成岩で機関車を付け替え戻ってきました
ここは撮り鉄さんでいっぱい
整備用の高い脚立を持って行ったので
ベストポジションがゲットできました
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機関車が車庫に入庫するのを見届け終了
楽しい撮り鉄の一日でした。