機内食 | Vanves の毎日 衣食住+et cetera

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いつの間にか
アメブロ19年目に突入

大切な
備忘録綴りは続きます

本当の贅沢とは何だろう?
まだ答えは解らない…

 

 

 

 

 楽しかったバルセロナ

北京でトランスファーして

日本へ帰ります

 
 
バルセロナの青い空ともお別れ
 
 空港到着
 
 カウンターへ
 情熱たっぷり吸収しました
 
 
過去にも書いていますが
大好きなスペイン出身の俳優
アントニオ・バンデラス
 
 
 
 
海外の女性には珍しくありませんが
私は結構な量のジュエリーを着けています

なので

過去よりほぼ毎回

保安検査で金属探知機に反応し

 

ピピピ婆となる(笑)

しかし

私みたいなご婦人は多数で

保安官も苦笑い

 

往路の羽田空港でも

クロックスもが引っ掛かり

脱いで用意されていた

スリッパに履き替え

クロックスもトレイに乗せてX線へ(笑)

 

 

 

バルセロナでも同様に脱がされた

しかし

日本の様にスリッパの用意等ある訳無し(笑)

素足で歩くピピピ婆

 

 

 

かつてはメキシコ行きトランジットで

ダラスフォートワース空港にて

ルィヴィトンのメイクボックスが

引っ掛かり

危うく壊されるところでした

 

 
 
 
 

 

ピピピ婆さん

 
 無事に搭乗

 
 

 その後バタンキュー😪

 
機内で何故眠れる様になったのかは不明だけど
楽になりました
 
 
 
 機内ミールカートのガタガタ音と匂いで目覚め
中東空港でトランジットが困難な現在
欧米系エアラインも飛べない航路が
中国国際航空は
現在もシベリア上空を飛べるエアライン
これがエアポートを選ぶきっかけの1つ
 Yクラスの機内食なのに本格的な中華料理
五香粉が薫る豚煮込み
完食
 
 
 
 
再び眠りに堕ちる
映画も音楽も不要(笑)
 
 
 
目覚めたら
 北京まで2時間
 
 
そして機内食
 再び鶏肉より豚肉をチョイス
ピリッと辛い豆腐皮入り煮込み
又、完食
食べて寝る
食べて寝る
 あっという間の11時間

 もう確実にロングフライトは怖くない

北京到着に着陸する
ランディングギアが地に触ったと同時に
拍手完成(笑)
ラテン系の陽気さが好き
 
かつてオーストラリアのゴールドコースト
メルボルン シドニー何処の空港では
その度に拍手喝采指笛ピューピュー(笑)
 
 
今回
私の周りはスペイン人ばかりでしたが
従妹の席周りは静かだったと
(2人共にアイルシート希望で席はバラバラ)

良く寝た

 
フラフラ
 
 
    
 
 
帰路のトランスファーは3時間強
東京には昼の12時半に到着予定
乗り継ぎ最高

 しかし
この後大変な事態になりました




ダブル1位ありがとうございます


 

 

 

 

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